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昭和初期の上海が舞台、戦争と少年少女の運命描く新連載がゲッサンに

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新鋭・きゅっきゅぽんによる新連載「星間ブリッジ」が、本日3月12日発売のゲッサン4月号(小学館)にて始動した。

「星間ブリッジ」の物語は、昭和11年、父の転勤によりとある少女と父母が上海へ訪れるところから始まる。見慣れない人々や風景に胸が騒ぐ少女だが、そんなとき新しい家で1人の少年と出会う。戦争によって引き離される、小さな2人の運命を描いた物語だ。

また今号にはとよ田みのるによる、読み切りシリーズの第2弾が登場。「ポテ子さんの豊かで(カロリーが)控え目な食事」というタイトルにて、3本立てのグルメマンガが展開されている。

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