吉田鋼太郎、小栗旬との“パパ友”関係語る「徹子の部屋」俳優として今後の目標も
テレビ朝日系で4月11日13:00から放送される「徹子の部屋」に、吉田鋼太郎がゲスト出演する。
THEATRE E9 KYOTOラインナップ発表、次期芸術監督に共通舞台の村上太基
「THEATRE E9 KYOTO 2024年度年間ラインナップ発表会」が昨日4月8日に京都・THEATRE E9にて行われた。
おかえり!「カリスマ de ステージ」新作決定、回替わりのソロ曲&カリスマゲストも参加
「『カリスマ de ステージ』~おかえり!カリスマハウス~」が、6月28日から7月7日まで東京・品川プリンスホテル ステラボールで上演される。
荒井敦史主演「ルール~『十五少年漂流記』より~」に田中雄飛・ダウ90000飯原僚也ら
荒井敦史が主演を務める「ルール~『十五少年漂流記』より~」の全キャストが決定。併せてキービジュアルも公開された。
少年忍者・元木湧がクールに佇む「バンクパック」ビジュアル解禁、強盗役の久保廉は手を伸ばす
少年忍者の元木湧が主演を務め、少年忍者の久保廉が共演する「WBBvol.25『バンクパック』」のキービジュアルが解禁された。
岩松了、自身の新作「峠の我が家」の主演・仲野太賀、ヒロイン・二階堂ふみに期待
仲野太賀が主演を務める「M&O playsプロデュース『峠の我が家』」が、10月25日から11月17日まで東京・本多劇場で上演される。
ABCホール開館16周年記念「中之島春の文化祭」開催決定
「中之島春の文化祭2024」が5月4・5日に大阪・ABCホールにて開催される。
ヨーロッパ企画「来てけつかるべき新世界」金丸慎太郎・町田マリー・岡田義徳・板尾創路が参加
「ヨーロッパ企画 第43回公演『来てけつかるべき新世界』」の出演者が発表された。
「アートサイト神津島2024」5月に開催、4月にオープニングパフォーマンスも
「アートサイト神津島 2024 山、動く、海、彷徨う」が5月に東京・神津島で開催される。
KAATの大スタジオとアトリウムで展開、Baobab「DANCE×Scrum!!!2024」詳細が決定
4月27日に開幕する「Baobab『DANCE×Scrum!!!2024』」の詳細が決定した。
神谷圭介の画餅第4弾は「ウィークエンド」、「天才少年」の特別上演も
「画餅『ウィークエンド』」が5月21日から26日まで東京・小劇場B1にて上演される。
渡辺えり「年を取った自覚ない」、古稀記念で「鯨よ!私の手に乗れ」「りぼん」2025年1月に連続上演
本日4月8日に東京・紀伊國屋ホールで渡辺えりによる製作発表会見が行われ、渡辺が作・演出するオフィス3〇〇「鯨よ!私の手に乗れ」「りぼん」が渡辺の古稀記念連続公演として、来年1月8日から19日まで東京・本多劇場で上演されることが発表された。
お布団「破壊された女」Wキャストで再演、得地弘基「明るい話ではありませんが、ぜひ見に来て」
「お布団『破壊された女』」が、5月23日から6月2日まで東京・サブテレニアンで上演される。
艶∞ナイトポリス第3弾は“大衆居酒屋で観る”「見上げたらメンチカツ」
「艶∞ナイトポリス『見上げたらメンチカツ~大衆居酒屋で観る演劇~』」が、5月17日から30日まで東京・呑処 食堂ミアゲテゴランで上演される。
1980年代の売れないアイドルが2024年にタイムスリップ、宮本佳林主演「ザ☆アイドル!」
宮本佳林が主演を務める「STAGE VANGUARD『ザ☆アイドル!』」が、6月15日から30日まで東京・シアターマーキュリー新宿で上演される。
木ノ下裕一による公開講座「伝統文化論」江戸時代初演の作品から“創作の秘訣”を学ぶ
木ノ下歌舞伎の木ノ下裕一が講師を担う公開講座「伝統文化論―作品から見る江戸時代の演劇~創作の秘訣―」が、4月16日から5月28日まで京都・京都芸術大学で開催される。
ミュージカル俳優らが日替わり出演「Song Show『Ivory』」シアターウエストにて、演出は川崎悦子
「Song Show『Ivory』」が5月23日から6月9日まで東京・東京芸術劇場 シアターウエストで上演される。
新国立劇場オーディション企画「消えていくなら朝」大谷亮介ら全キャスト決定
蓬莱竜太が作・演出を手がける「シリーズ光景-ここから先へと- Vol.3『消えていくなら朝』」の全キャストが決定した。
チェルフィッチュ×金氏徹平「消しゴム山」約3年ぶりの東京公演、団体初のクラファン実施も
「チェルフィッチュ×金氏徹平『消しゴム山』東京公演(2024)」が、6月7日から9日まで東京・世田谷パブリックシアターで上演される。
SUPERNOVA「遠く吠えて花火をあげる」再演、空組・心組・灯組のトリプルキャストで
「SUPERNOVA stage005『遠く吠えて花火をあげる』」が、5月22日から6月2日まで東京・王子小劇場で上演される。
「井上芳雄 by MYSELF」ゲストに「メディア / イアソン」で共演の三浦宏規
4月14日22:00からTBSラジオで放送される「井上芳雄 by MYSELF」に、三浦宏規がゲスト出演する。
宮澤エマ「徹子の部屋」で子供時代振り返る、宮本亞門のサプライズメッセージも
テレビ朝日系で明日4月9日13:00から放送される「徹子の部屋」に、宮澤エマがゲスト出演する。
「かもめ」を四人芝居に、バングラ「習作・チェーホフのかもめ」に中林舞ら
「バングラ vol.04『習作・チェーホフのかもめ』」が、5月14日から19日まで東京・アトリエ春風舎で上演される。
劇団言魂
次々と新たな作り手が頭角を表す演劇界。数ある劇団の中から、ジャケ買いならぬ“劇団名買い”で観劇に行った経験はないだろうか。チラシやニュース、SNSなどで目にする劇団名は、シンプルなものから不思議な音の響きを持つもの、「どういう意味?」と目を引くものまでさまざまだが、それには名づけ主の希望や願い、さらには演劇的活動戦略が込められているはず。このコラムでは多彩な個性を放つ若手劇団たちの、劇団名の由来に迫る。劇団名が持つ秘密と共に、未来の演劇界を担う彼らの活動の軸を紐解いていく。44番目に登場するのは、福岡県北九州市を拠点に活動する劇団言魂。“テンポのいい会話”と“少し科学な世界観”を掲げる同劇団は、主宰の山口大器が第9回九州戯曲賞大賞を受賞したほか、2019年に行われた九州の演劇人たちによる演劇バトル企画「劇トツ×20分」で優勝するなど注目を集めている。4月に3年ぶりの新作公演「Plant」の上演を控える彼らに、劇団名に込めた思いを教えてもらった。
太田奈緒らが立ち上げる“すべての悪いおとなに捧げる青春復讐劇”「ろりえの復讐」
「ろりえ『ろりえの復讐』」が、4月18日から24日 まで東京・新宿シアタートップスで上演される。
永田崇人が一人芝居に挑戦、フィリップ・リドリー作「ポルターガイスト」
永田崇人による一人芝居「石井光三オフィスプロデュース『ポルターガイスト』」が、6月14日から23日まで東京・東京芸術劇場 シアターウエストで上演される。
「『ROCK MUSICAL BLEACH』~Arrancar the Beginning~」カラー版ビジュアルが到着
「『ROCK MUSICAL BLEACH』~Arrancar the Beginning~」のビジュアルが公開された。
ONEOR8の次回公演は「かれこれ、これから」全キャストも決定
「ONEOR8『かれこれ、これから』」が5月31日から6月9日まで東京・新宿シアタートップスにて上演される。
原田薫&原田優一のエンタメショー第2弾「原田家の野望~お義母様といっしょ~」
「原田家の野望~お義母様といっしょ~」が、6月13日から17日まで東京・コフレリオ 新宿シアターで上演される。
「あのよこのよ」開幕、安田章大「頭を空っぽにしていただける時間を提供出来たら」
安田章大が主演を務める「PARCO PRODUCE 2024『あのよこのよ』」が本日4月8日に東京・PARCO劇場にて開幕。初日に先駆けて昨日7日、ゲネプロが行われた。