浄瑠璃の地の文と音声描写(音声ガイド)って考え方が似ているなぁ…というところから行きついた鑑賞サポートの心構えの話(画像ギャラリー 2/4) 前へ 次へ ラテン語から英語への変遷については、本当はもっと複雑なようです。 [記事に戻る] 前の画像 中央の4つは浄瑠璃にちなんでよく身に着ける。「義経千本桜」の碇は神戸の古道具屋で見つけた。「忠臣蔵」(五段目)の猪は富山の美術館で。「一谷嫩軍記」の柊はクリスマスグッズを代用。三味線は豊竹芳穂太夫さんからいただいたオリジナルグッズ。 次の画像 「三人吉三廓初買」での持丸さんの音声描写風景。本番の舞台をブースから見ながら、絶妙のタイミングでナレーションを入れていく。基本的には練りに練られたナレーション台本をもとに行われるが、時に俳優のアドリブに合わせて、臨機応変にガイドすることも。 この記事の画像(全4件) × 60 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 13 35 12 シェア 記事へのコメント(4件) 読者の反応 60 4 柏木ゆげひ(朝原広基) @kashiwagiyugehi 木ノ下裕一の「わたしのアクセシビリティ日記」第2回 浄瑠璃の地の文と音声描写(音声ガイド)って考え方が似ているなぁ…というところから行きついた鑑賞サポートの心構えの話 鑑賞サポートには、まだまだ工夫できることがある(ステージナタリー7/15) https://t.co/aIdD57zSgG 興味深そうな連載! コメントを読む(4件)
柏木ゆげひ(朝原広基) @kashiwagiyugehi
木ノ下裕一の「わたしのアクセシビリティ日記」第2回 浄瑠璃の地の文と音声描写(音声ガイド)って考え方が似ているなぁ…というところから行きついた鑑賞サポートの心構えの話 鑑賞サポートには、まだまだ工夫できることがある(ステージナタリー7/15) https://t.co/aIdD57zSgG 興味深そうな連載!