タカノユキコ
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内藤裕敬が脚本・構成・演出手がける「君といつまでも~Re:北九州の記憶~」上演中
「Re:北九州の記憶」の過去作をもとに、内藤裕敬が生み出す新作「君といつまでも」
ホテルをテーマに劇場で上演&生配信、20歳の国「ホテル」
KAKUTAが劇団員のみで描く“野良犬群像劇”「或る、ノライヌ」が愛知・東京で
総合企画は桑原裕子、演劇・落語・音楽・美術など盛り込んだ「ぷらっと文化祭」
KAKUTAが送るカクタラボ始動!第1弾は西山聡の作・演出で2人芝居を5本上演
ブルーエゴナク・穴迫信一が兵庫で1カ月の滞在制作、新作「ザンザカと遊行」上演
KAKUTAの若手によるカクタラボ始動、「明後日の方へ」で二人芝居×5本に挑む
演劇関係いすと校舎、“ほとんど民家“の会場で桃農家描く「もものみ。」開幕
桃農家を営む家族の思いとは?演劇関係いすと校舎「もものみ。」再演
ブルーエゴナク、岩手で「恋・家族・わたし」がテーマの短編3本を上演
新作は初の昼運行!4両編成の“モノレール公演”「アイ・ノチス・バイ~」
パインソー、あらゆることを2人で行う“Do It Yourself演劇”を4都市で
飛ぶ劇場・寺田剛史のblockが、行方不明の姉を巡る新作
演劇関係いすと校舎「あくたもくた。」守田慎之介、九州戯曲賞受賞後初の新作
メインテーマは不死、ブルーエゴナク新作「訪れないヒのために」
「豊臣兄弟!」松下洸平・山口馬木也が心境語る、松下は「何を考えているのか分からない家康」に
ゴツプロ!が台湾の峸劇場と共同制作、「敬啓者(拝啓)」が「恵比寿映像祭2026」で
東のボルゾイが新作ミュージカルを4月に上演、「五人芝居で濃厚に挑みます」
朗読劇「沙耶の唄」荒牧慶彦・梅津瑞樹・佐藤流司らが匂坂郁紀演じる、末満健一の脚本・演出で
加藤拓也のた組と四把椅子劇團の「どうも不安な様子」日本公演も決定
山田ジャパン「9でカタがつく」7年ぶりの再演に向け、公演ビジュアルが解禁
串田和美×ノゾエ征爾の第2弾、バーレスク音楽劇「豪華客船タイクツニック号沈没」に大空ゆうひら
上田竜也がカリスマ性ある青年に、初タッグの宮田慶子演出で舞台「リプリー」上演
モチーフは「最後の晩餐」、成駒屋三兄弟の「第四回神谷町小歌舞伎」ビジュアル解禁
「四月大歌舞伎」昼夜彩る演目・配役発表、幕開きは中村梅玉が舞う「廓三番叟」