ニシイヒロミ
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OTO「一角獣の六感」東京公演
OTO×河合穂高「一角獣の六感」東京公演、医学と演劇の視点から「人間とは何か?」に迫る
たくさんの“本人たち”を見つめるため出会いにきて、スペノ「本人たち」開幕
スペノ、“コロナ禍の時代の上演”を前提としたプロジェクト「本人たち」で2演目上演
松原俊太郎「類を見ない再演」、スペースノットブランク「ささやかなさ」開幕
松原俊太郎が戯曲を“リ・リライト”、スペースノットブランク「ささやかなさ」再上演
スペースノットブランク、“コロナ禍の時代の上演”前提とした「本人たち」始動
スペノ×松原俊太郎「ささやかなさ」香川公演経て東京で再構築、出演者は4名に
スペノ×松原俊太郎が描く“ささやかなさ”「考えても考えても思惑は思惑のまま」
音響でシーンを浮き上がらせる、企画室磁場「Sound Of Scenes」
第19回AAF戯曲賞、18作品が1次通過
スペノ×松原俊太郎がコラボ、“漂うだけかもしれないというささやかさ”描く
“ドラマとカオスが交錯”、スペースノットブランク「すべては原子で~」幕開け
“すべてのすべて”を描く、スペースノットブランク「すべては原子で満満ちている」
“私は一つ世界を手離したのかもしれない”「鳥公園のアタマの中展」スタート
スペースノットブランクが高松で写真と“言葉”を扱う成果発表展「原風景」
最新ドイツ語戯曲をリーディング、戯曲賞についてのディスカッションも
スペノ「本人たち」開幕
ゴツプロ!が台湾の峸劇場と共同制作、「敬啓者(拝啓)」が「恵比寿映像祭2026」で
東のボルゾイが新作ミュージカルを4月に上演、「五人芝居で濃厚に挑みます」
朗読劇「沙耶の唄」荒牧慶彦・梅津瑞樹・佐藤流司らが匂坂郁紀演じる、末満健一の脚本・演出で
加藤拓也のた組と四把椅子劇團の「どうも不安な様子」日本公演も決定
山田ジャパン「9でカタがつく」7年ぶりの再演に向け、公演ビジュアルが解禁
串田和美×ノゾエ征爾の第2弾、バーレスク音楽劇「豪華客船タイクツニック号沈没」に大空ゆうひら
上田竜也がカリスマ性ある青年に、初タッグの宮田慶子演出で舞台「リプリー」上演
モチーフは「最後の晩餐」、成駒屋三兄弟の「第四回神谷町小歌舞伎」ビジュアル解禁
「四月大歌舞伎」昼夜彩る演目・配役発表、幕開きは中村梅玉が舞う「廓三番叟」
テニミュ4th「青学vs四天宝寺」が開幕!竹内雄大「先輩らしく、背中を見せられるよう」