読売テレビほかで4月10日深夜に放送スタートするドラマ「
「子宮恋愛」は、佐々江典子による同名マンガを原作とするラブストーリー。結婚6年目を迎えながらも夫・苫田恭一に本音を言えずにいる主人公・苫田まきが、“子宮が恋をした”と感じる男性と出会ったことをきっかけに、ホルモンバランスや理想の夫婦像が揺らいでいくさまを描く。主人公・まきを松井愛莉が、夫・恭一を沢村玲(
オープニング主題歌「Bittersweet」は、本作のために書き下ろされた新曲。踏み込んではいけないとわかっていながら惹かれてしまう、禁断の恋の葛藤や衝動をスリリングに描いたラブソングとなっている。沢村はこの曲について「撮影の思い出を胸に、歌詞の1つひとつに気持ちを込めて丁寧にレコーディングしました。ドラマの世界観と一緒に楽しんでもらえたらうれしいです」とコメントを寄せている。
一方、Faulieu.が歌うエンディング主題歌「愛煩い」は、頭ではわかっていても気持ちを抑えきれない切ない感情を、疾走感あふれるサウンドに乗せて歌い上げる1曲。ボーカルのCanacoは「本能的な恋愛を通して自分を見つけようとする主人公・まきに寄り添って描きました」とこの曲について述べている。なお「愛煩い」は4月12日に配信リリースされる。
コメント
沢村玲 (ONE N' ONLY)
まずはこのドラマのオープニング主題歌をONE N' ONLYが務めさせていただくことをとてもうれしく思います。揺れ動く、葛藤の細かい心情を「Bittersweet」では表現しています。ドラマの世界観とともにこの楽曲を聴いていただけるとうれしいです。僕個人としても、ドラマで演じたことで撮影を思い出しながら歌詞の1つひとつに気持ちを込めて丁寧にレコーディングに臨めたと思います。ぜひドラマも楽曲もお楽しみください。
Canaco(Vo,Gt. / Faulieu.)
この度は「子宮恋愛」ドラマ放映おめでとうございます!
本能的な恋愛を通して自分を見つけようとする主人公・まきに寄り添って描きました。ドラマに少しでも華を添えられたら本望です。バンド初となる書き下ろし楽曲「愛煩い」是非、本編と一緒にお楽しみください!
みおと♪ @mioto_0318
6人の写真使ってくれてる😭😭😭 https://t.co/RxLqW9MDzS