このコンサートは渋谷が急逝した妻・mariaに捧げるべく制作した初のピアノソロアルバム「ATAK015 for maria」の発売10周年を祝したもので、当日はアルバムの収録曲がPAを通さずに収録順に演奏される。
なお会場は「ATAK015 for maria」の原型となったmariaの“音楽葬コンサート”が行われたホールで、建築家の青木淳氏がピアノを演奏することに特化させて設計した場所。席数は両日ともに100席ずつで、いずれもPeatixでチケットを購入することができる。
渋谷慶一郎「Keiichiro Shibuya Playing Piano for maria+」
2019年9月11日(水)東京都 sonorium
2019年9月12日(木)東京都 sonorium
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- Keiichiro Shibuya Playing Piano for maria+ | Peatix
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音楽ナタリー @natalie_mu
発売から10年、渋谷慶一郎が「for maria」を再現するふた晩
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