雑誌・BRUTUS(ブルータス)の特集号「会いたい国宝」が、5月1日にマガジンハウスより発売。俳優の
全国各地でその土地の歴史や芸術、文化を伝える国宝、そして伝統芸能や工芸技術を伝承する人間国宝。本特集では建築家、俳優、お笑い芸人、映画監督、マンガ家といった人々が登場し、全国の国宝および人間国宝の数々を紹介する。
歌舞伎の女方を演じた映画「国宝」での演技が記憶に新しい吉沢は、明治42年に東宮御所として建設された迎賓館赤坂離宮を訪問。大河ドラマ「青天を衝け」で演じた渋沢栄一とも深い関わりがあることを知る。撮影後の吉沢は「『花鳥の間』のきらびやかさはありながら、落ち着く雰囲気と七宝焼の装飾の色褪せない美しさが印象的でした」と述懐。ムービーは明日5月1日21時にYouTubeで公開される。
このほか、映画監督の
特集には、大阪・関西万博の大屋根リングを設計した建築家・藤本壮介、「仏像なりきり」が話題のお笑い芸人・
吉沢亮が出演、BRUTUS「会いたい国宝」オリジナルムービー(5月1日21時公開)
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umi 🦀🐧🐧🐧 @muratayumi1201
ムービー見れない😭って思ってたら、明日の21時かららしい🤣
楽しみ🥰
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