映画「
一条岬の同名小説を映画化した「君が最後に遺した歌」は、“歌をつくる”時間をともにしながら互いを愛おしむ2人の10年間を描いたラブストーリー。道枝が詩作をひそかな趣味とする水嶋春人、生見が文字の読み書きが難しい「発達性ディスレクシア」を抱えた遠坂綾音を演じた。
大井町駅直結の大型複合施設「OIMACHI TRACKS(大井町トラックス)」内に開業するTOHOシネマズ 大井町。ポスターと映像では「春人と綾音がもし映画館でデートをしていたら」という仮定の世界観と“ココロが大きく動く”というコンセプトのもと、劇場での映画鑑賞の興奮、喜び、感動が表現された。撮影には映画を監督した
全国のTOHOシネマズでは、2月6日から3月29日にかけて開業告知ポスターとリーフレットを展開し、2月13日から3月26日にかけて幕間に開業告知映像を上映。また、今回のビジュアルを使用した交通広告が3月に首都圏エリア各所にて掲出される予定だ。掲出場所の詳細は、後日映画の公式サイトに発表される。
「君が最後に遺した歌」は3月20日より全国ロードショー。

💞五頭岳夫(芸名)👴ゴヅッチ @rpOVZYYMyHaOK3l
@eiga_natalie 👴ゴヅッチこと五頭岳夫も祖父役で出演させて戴きました‼️ https://t.co/3aqyb2BTCO