A24が製作した映画「
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」の
映像は、通信係レイ・メンドーサ役の
3人は、車椅子での生活を余儀なくされた狙撃手エリオット本人をはじめとする退役軍人たちと過ごした日々を回想。ポールターは「この作品に貢献してくれた退役軍人の存在は必要不可欠だった。当事者ではない民間人が戦争を映画などで描く場合、誤った情報が伝わることが多い」と指摘する。本作では民間人であるガーランドと、退役軍人であるメンドーサが共同監督を務めているからこそ、「戦地で実際に何が起きているのか」を幅広い層に正しく届けられていることを伝えた。
「ウォーフェア 戦地最前線」は、東京・TOHOシネマズ 日比谷ほか全国で上映中。
映画「ウォーフェア 戦地最前線」キャストインタビュー映像
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映画ナタリー @eiga_natalie
戦争を美化しない、「ウォーフェア」ウィル・ポールターらのインタビュー映像公開
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