「2126年、海の星をさがして」は、RPGゲーム「G.G.O.」続編の舞台誘致をきっかけに地元・釧路で再会した幼なじみたちが街の未来のために奮闘する物語。ゲームの世界を通して港湾都市・釧路・が持つポテンシャルを世界に発信し、観光客を増やそうと考えるゲームオタク・巌(いわお)に渡邊、巌とともに行動するヒロイン・燈(あかり)に葵が扮する。巌と燈に協力する幼なじみの役で
「2126年、海の星をさがして」は3月20日から北海道・イオンシネマ釧路で先行上映されたのち、全国で順次公開。金子のコメントは下記の通り。なお本作は、釧路市民の郷土愛=シビックプライドの醸成を目的とする「釧路市シビックプライド醸成長編映像制作実行委員会」による地域活性化、地方創生支援プロジェクトの1つとして制作された。
金子修介 コメント
生まれ育った地元の街を盛り上げようと懸命になる若者たちの熱い想いに共鳴しながら、その心の奥底にある思春期の屈折を、ゲームという最新メディアを媒介にして織りあげ、今までにない新しく不思議な物語に昇華しようと試みました。釧路の自然や街の魅力と皆さんの協力と想いを映像に焼き付けました。ぜひ映画館でご覧ください。
渡邊圭祐の映画作品
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金子修介 @shusukekaneko
「釧路作品」と言っていた映画の詳細が発表になりました。
『2126年、海の星をさがして』というタイトルながらSFではありません。釧路の若者が少年時代に大ヒットしたゲーム「ガーディアンズ・オブ・ジ・オーシャン」パート2の舞台が釧路になるかも知れないと、ライバル上海
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