Snow Man宮舘涼太が鳥になってananに舞い降りる、撮影現場は一瞬で“宮舘劇場”に

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Snow Man宮舘涼太が、9月10日発売の雑誌・anan 2462号の表紙に登場。2年ぶりに2度目のソロカバーを飾る。

anan 2462号の表紙 ©マガジンハウス

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anan 2462号

「anan 2462号」
Amazon.co.jp

誌面には、宮舘の出演映画「火喰鳥を、喰う」に合わせて鳥をモチーフにしたグラビアを掲載。赤い着物をレザーパンツと合わせて現代風にアレンジした“赤い鳥スタイル”、オールブラックのタイトなシルエットに身を包み羽根を散らす“カラススタイル”、エレガントなレースブラウスで優美にポーズを取る“白鳥スタイルといったスタイルを披露した。それぞれの世界観で魅せ方を変える宮舘は、撮影現場をあっという間に“宮舘劇場”に変え、スタッフを魅了したという。インタビューでは、これまで舞台や歌舞伎で磨いてきた表現の裏側にある思いを明かしている。

同号の特集テーマは「素を磨く 2025」。本来の自分のポテンシャルを底上げするため、内面から自分を整える“素活”のヒントが満載だ。「QuizKnockと考える数学的思考の向上術」といった企画が展開されるほか、“素を磨く人”として志田彩良なえなのをフィーチャー。またCLOSE UPにはM!LKが登場するほか、 MAZZELのバディグラビア企画もスタートする。

10月3日に全国公開される映画「火喰鳥を、喰う」は、原浩の同名小説を本木克英が映画化したミステリーホラー。信州で暮らす夫婦のもとに、かつて戦死した先祖・久喜貞市の日記が届くことから物語が展開していく。水上恒司が主人公の久喜雄司、山下美月が妻の夕里子に扮し、宮舘は超常現象専門家・北斗総一郎を演じた。

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maki🍁🦅🐉☕️🌐📦 @ayaeri_m0102

MAZZEL のバディグラビア企画とは?
何かな☺️
#MAZZEL https://t.co/cocGL2or7U

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