本日5月20日に発売された女性向けアニメ誌・ガールズFebri(一迅社)には、
今年でデビュー20周年を迎える種村。インタビューではオタクになった原体験や、マンガを描き始めたきっかけ、影響を受けた作家などについて語っている。また「神風怪盗ジャンヌ」「時空異邦人KYOKO」「満月をさがして」「紳士同盟†」「桜姫華伝」「猫と私の金曜日」など、これまでの連載作を振り返り。現在連載中の「31☆アイドリーム」「瞬間ライル」などについても、創作の裏側を話している。
そのほかガールズFebriでは、「KING OF PRISM by PrettyRhythm」や「アイドルマスター SideM」「文豪ストレイドッグス」の特集記事を展開。「恋と呼ぶには気持ち悪い」の作者・
種村有菜のほかの記事
リンク
- 一迅社WEB | ガールズFebri
- Febri+書籍編集部(@febri_edit) | Twitter
※記事公開から5年以上経過しているため、セキュリティ考慮の上、リンクをオフにしています。
種村理沙 @tanemurarisa
種村有菜がデビューからの20年振り返るインタビュー、ガールズFebriに - コミックナタリー https://t.co/7fbObyKpgy
買うしかないな。