アニメ「落語心中」プロデューサーが魅力語る、ITANに有永イネらの読切も 2015年12月7日 17:34 288 ツイート シェア ブックマーク 雲田はるこ原作によるアニメ「昭和元禄落語心中」の中西豪プロデューサーへのインタビューが、本日12月7日発売のITAN29号(講談社)に掲載されている。 ITAN29号 大きなサイズで見る 誌面で中西プロデューサーは「昭和元禄落語心中」の魅力や、キャスト陣によるアフレコの様子、BGMをジャズにした理由など作品に込めた熱い思いを明かした。また「昭和元禄落語心中」は今号の表紙と巻頭カラーを飾っている。このほか29号には有永イネ「凛としてやわらかな」、雨宮もえ「流木の漂着」の読み切りが登場。またひるのつき子「海と耽溺」前編も収められた。なお次号30号は2016年2月5日発売。田中相「その娘、武蔵」と、 よしだもろへ「色は匂へど」が完結する。 雲田はるこのほかの記事 on BLUE / インタビュー掲載 on BLUE創刊10周年特集!ヤマシタトモコら描き下ろし、作家陣のアンケート企画も 268 2月25日 らんま、レイ、ムサシ、哀…林原めぐみが担当キャラ語る一冊、高橋留美子らが寄稿 1178 2月20日 コラボレーション 特設サイト「昭和元禄落語心中展」オープン、雲田はるこイチオシの寄席も開催 1287 2020年12月28日 コミケ45周年記念でイラスト集発売!和月伸宏や高山しのぶら205組が参加 3003 2020年11月30日 リンク トップページ|ITAN|講談社コミックプラス タグ 完結 ITAN 雲田はるこ 有永イネ 田中相 よしだもろへ