「わたしの宇宙」の
ヒバナ(小学館)の創刊号より連載されている「いかづち遠く海が鳴る」は、冴えない会社員・鮫島晃一のもとに、黒髪美女の“かおちゃん”が現れるところから物語は始まる。晃一のことを“こーちゃん”と呼び慕うかおちゃんは、瞬く間に彼とベッドイン。しかし彼女の正体は天上界の女神で……。
なお本書を一部書店で購入すると、特典としてペーパーが進呈される。配布状況などの詳細は最寄りの書店にて確認を。
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- 作品詳細『いかづち遠く海が鳴る』野田彩子 | 小学館の新青年コミック誌「ヒバナ」公式サイト
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◼︎:ヒバナ発、肉食系女神×ある男の恋物語「いかづち遠く海が鳴る」1巻発売http://t.co/bdcNECRw2d