青山はるの原作、
主人公・早坂茜音は、才能の原石たちがアイドルを目指してしのぎを削るサバイバルオーディション番組、通称サバ番が大好き。ある日、茜音は隣の席のイケメン・深美が、有名オーディション番組の書類審査に通過していることを知る。最初はあまり乗り気ではなかった深美だが、茜音の熱意に押され、本気で1位デビューを目指すことに。茜音はそのためのプロデュースを頼まれるが、彼と関わるうち、だんだん“推し”以上の気持ちが芽生えていく。「となりの席の深美くんがアイドルになるかもしれない」は別冊マーガレット(集英社)で連載中だ。

Apex @PulseFc_
@comic_natalie 推しをプロデュ スするうちに 気づけば自分も“推され”てる その逆転 きゅんとくるね。💘📘