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掟ポルシェ新著は自叙伝的エッセイ集、男の“ダメすぎメモリーズ”てんこ盛り
掟ポルシェ(ロマンポルシェ。)のエッセイ集「男の!ダメすぎメモリーズ」が6月17日に発売される。
体の不調を薬膳・漢方の力を借りてゆるくいたわる「午後のおいしい薬膳日記」1巻
「眠れぬ夜はケーキを焼いて」の午後による「午後のおいしい薬膳日記」1巻が、本日4月30日に発売された。
「霊能行者カズミの視えすぎ日記」主婦で派遣社員で霊能者な女性のエッセイマンガ
流水りんこ「霊能行者カズミの視えすぎ日記」が、本日4月14日にぶんか社から発売された。
秀良子が2冊同時刊行、アンチエイジングエッセイ&架空のニシオギが舞台の奇妙な作品集
秀良子「これからどうする?」の1巻と「ニシオギ奇譚」が、本日4月11日に2冊同時発売された。
映画研究者・北村匡平のエッセイ集「家出してカルト映画が観られるようになった」発売
映画研究者 / 批評家の北村匡平による書籍「家出してカルト映画が観られるようになった」が、明日4月4日に書肆侃侃房(しょしかんかんぼう)から刊行される。
藤井隆の初エッセイ本、思うままに書き直すことなく
藤井隆の初エッセイ本「マ・エノメーリ」(KADOKAWA)が来月5月30日に発売される。
藤井隆が初エッセイ本「マ・エノメーリ」発売、東京&大阪でお渡し会も実施
藤井隆の初エッセイ本「マ・エノメーリ」が5月30日に刊行される。
叶輝の初エッセイ 野良猫がつなげてくれた、瀕死の子猫とうつ病の人間の命のリレー
叶輝による初のエッセイ作品「スローステップ朔太郎」の上下巻が、本日3月24日に2冊同時発売となった。脚本は叶のパートナーである朝待夜駆がを務めている。
「くらげバンチエッセイ・ノンフィクション漫画賞」設立、審査員に鈴木マサカズら
新潮社のくらげバンチが新マンガ賞「くらげバンチエッセイ・ノンフィクション漫画賞」を設立。作品の応募を5月12日まで受け付けている。
「ワカコ酒」の新久千映が描く、愛猫2匹との日常エッセイが完結
新久千映「ひっつきもっつき ねこもぐれ」の最終2巻が、本日2月25日に発売された。
おもしろがり屋な凸ノ高秀のエッセイマンガ、作者のビジュアル以外はノンフィクション
凸ノ高秀「おもしろがり屋でいきましょう」が、本日2月7日に宝島社から発売された。
「京都花街はこの世の地獄」飲酒強要、セクハラ、元舞妓が古都の闇を語るエッセイ
桐貴清羽原案による宮本ぐみ「京都花街はこの世の地獄~元舞妓が語る古都の闇~」が、本日1月30日に竹書房から発売された。
小袋成彬が初のエッセイ集「消息」発売、ガザでの虐殺への怒りなどつづった31話収録
小袋成彬の初のエッセイ集「消息」が2月27日に新潮社より発売される。
草なぎ剛、エッセイ第3弾は“どこでもドア”みたいな存在 8年間の記録をつづる
草なぎ剛が月刊ザテレビジョンで連載していたエッセイ「草彅剛のお気楽大好き!」の書籍化第3弾「Okiraku 3」が、3月14日に出版されることが決定した。
ハトは常に恋人募集中?鳶田ハジメが描く野鳥観察エッセイ「まいにち鳥びより」
「ぼっち旅 ~人見知りマンガ家のときめき絶景スケッチ~」などで知られる鳶田ハジメの単行本「まいにち鳥びより」が、本日1月15日に発売された。
過食嘔吐と付き合い続けて約20年、永田カビの歪んだ食エッセイ
永田カビの単行本「これはゆがんだ食レポです」が、本日12月26日に発売された。
「孤独のグルメ」トリビュート、マンガ+エッセイで19本!凄いことになっちゃったぞ
「トリビュートブック 100%孤独のグルメ! それにしても腹が減った!」が、本日12月25日に扶桑社から発売された。
内田春菊「私たちは繁殖している」完結、30年以上続いたライフワーク的エッセイ
内田春菊「私たちは繁殖している」が完結を迎えた。単行本最終24巻の発売は、2025年3月10日に予定されている。
「光る君へ」藤原道兼役の玉置玲央、初フォトエッセイで向井秀徳・松居大悟・和田雅成と対談
大河ドラマ「光る君へ」の藤原道兼役で注目を集めた俳優・玉置玲央。彼が来年40歳を迎えるのを記念して、3月21日に初のフォトエッセイ「では、後ほど」がKADOKAWAより刊行される。
Webマンガサイト・竹書房コミックエッセイweb開設、私屋カヲルの新連載など
新たなWebマンガサイト・竹書房コミックエッセイwebが、本日12月20日にオープンした。
元ZOC・藍染カレンが6年にわたる激動アイドル人生を初めて語るフォトエッセイ「藍臓」刊行
藍染カレン(ex. ZOC)の書籍「藍染カレン フォトエッセイ 藍臓(あいぞう)」が1月31日に刊行されることが決定した。
桜田通が描くエッセイマンガ「ドオリーヌのいる世界」自身の誕生日である本日開幕
俳優・桜田通によるエッセイマンガ「ドオリーヌのいる世界」が、自身の誕生日である本日12月7日にダ・ヴィンチWebでスタートした。
「1秒24コマのぼくの人生」アニメ監督りんたろうの自伝マンガ、大友克洋の推薦文あり
アニメーション監督・りんたろうの自伝マンガ「1秒24コマのぼくの人生」が、本日12月2日に河出書房新社から発売された。バンドデシネとして海外で出版されていた「MA VIE EN 24 IMAGES PAR SECONDE」の邦訳版で、書き文字のオノマトペを日本語に書き改めるなどの作業はりんたろう自らが行っている。
本当にあった笑える話が休刊、23年の歴史に幕 ぶんか社の女性向け実録コミック誌
本当にあった笑える話(ぶんか社)が休刊。本日11月29日発売の2025年1月号で最終号を迎え、23年の歴史に幕を下ろした。
「腸よ鼻よ」で大腸全摘した島袋全優の新作エッセイ「腸はなくとも食欲はある!」
島袋全優のエッセイマンガ「腸はなくとも食欲はある!」1巻が、本日11月21日に竹書房から発売された。
気づけばもう50歳、「酔うと化け物になる父がつらい」の作者による逃避行エッセイ
菊池真理子の単行本「壊れる前に旅に出た」が、本日11月20日に発売された。
小説家を目指すろう者の少女の物語 羊の目。の単行本「おひさまとえんぴつ」
羊の目。の単行本「おひさまとえんぴつ」が、本日11月14日に発売された。
沢口愛華のエッセイ連載「沢口生活」が書籍化、東京・名古屋で撮影したグラビア掲載
「沢口愛華フォトエッセイ 沢口生活」が11月20日に発売されるとわかった。沢口愛華が雑誌B.L.T.で連載したエッセイを書籍化した内容となっている。
「犬と猫」の松本ひで吉が40代妊娠の日々を綴った「十月十日も毎日たのしい」
松本ひで吉「十月十日も毎日たのしい」が、本日11月13日に発売された。
驚きいっぱい、タイでの暮らし!読むとタイに行きたくなるタテスク作品が単行本で登場
小林眞理子「ソイ・ストーリー まんが家はタイの小路をゆく」1巻が、本日11月12日に発売された。