ウエウラナホコ
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母親を題材に物語を立ち上げ、山内晶の受賞後初新作キリグス「MOTHER LAND」
キコ/qui-co.「十二月の蜘蛛と火曜日のオルガン」は“ヤンキーと祝福”の物語
“人は何のために働くのか”を問う、笠島企画「フリーターの矜持」
AnK“ひとつのしめくくりの公演”「ジャーニー」、星の王子さまをサンプリング
青年団自主企画ハチス企画が、別役実の戯曲「木に花咲く」に挑む
坂東新悟&AnK山内晶らによる歌舞伎女子大学、新作が11月に
藤田貴大「ドコカ遠クノ~」再々演、19歳から76歳までの多彩な25人と
AnKのふわっと時代劇シリーズ始動、第1弾は「カタナスピークストゥーミー」
マンガ原作者の梅村真也が演劇ユニット旗揚げ、Tandem第1回公演「MANGAの帝国」
NAGOYAダイアモンズ公演第18回は別役実作品を小熊ヒデジ演出で
ブルステ「Re EPISODE 凪」佐藤たかみち・菊池修司ら総勢20名のビジュアル解禁
「連獅子」尾上右近扮する狂言師と、尾上眞秀扮する仔獅子の精が寄り添う特別ビジュアル
「NORA」演出のクリャービンが黒木華に信頼寄せる「この人は私を理解してくれる」
海宝直人「ハマダ歌謡祭」にベテラン世代として出演、増田貴久と「青いベンチ」歌唱
凪七瑠海がBillboard Live初登場、公演名はファンクラブ名から取った「Rumina」
第12回「北海道戯曲賞」大賞は鹿内聡「魔法部」
坂本昌行が“脳みそ崩壊”乗り越え「るつぼ」開幕、後輩・松崎祐介を「マツ、ステイ」と手懐ける
“水平線に消えた人々の想い”描く、ブルーシャトルプロデュース「Blue Zero」スタート