同作は、中島演じるラブコメ嫌いな人気俳優・神崎麗司と、長濱扮するアイドル・南風美里が織りなす“お仕事エンタテイメント”。“360度全方位イケメン”と称される麗司は数々のラブコメ作品で主演するも、重厚なドラマで評価されたいという思いを抱いていた。そんな彼のもとに届いたのは、またもや王道ラブコメの出演オファー。相手役が美里と聞き反発する麗司だが、この出会いが彼の人生を大きく動かしていく。
予告編は、麗司が「……またラブコメっすか?」「賞欲しい! 賞欲しい!」と葛藤する様子や、そんな麗司に対し美里がまっすぐな言葉をぶつけるシーンなどを収録。映像のラストには、劇中ドラマ「壁ドン!床ドン!君にドーン!」に出演する麗司と美里が、カメラ目線で「君にドン!」とポーズを決める姿も。中島が歌う「Fiction Love」の音源も確認できる。
中島は「今回、映画主題歌を任せていただき1人のアイドルとしてとても光栄でした。タイトルは『Fiction Love』です。脚本を読ませていただいて、単純なラブストーリーでも、ラブコメディでもない、この物語にピッタリの曲が書けたと思います。映画の最後、この曲に乗せてエンドロールが流れた時は自分自身、主演としてもアーティストとしても作品に関わらせていただいた喜びをより強く感じました」とコメントした。
また前売り券のムビチケカードが、一部を除く全国の上映劇場にて4月24日に販売されることが明らかに。セブン-イレブン、ローソン・ミニストップ、ファミリーマートでも展開される。なお通販サイト・メイジャー、MOVIE WALKER STOREで購入できるオンライン券には、特典として鑑賞記録とポスタービジュアルが組み合わさったムビチケデジタルカードが付く。詳細は映画公式サイトをチェックしよう。
ストームレーベルズ製作の「ラブ≠コメディ」は、7月3日より全国でロードショー。監督はドラマ「彼女はキレイだった」の
映画「ラブ≠コメディ」本予告
中島健人 コメント
今回、映画主題歌を任せていただき1人のアイドルとしてとても光栄でした。
タイトルは「Fiction Love」です。
脚本を読ませていただいて、
単純なラブストーリーでも、ラブコメディでもない、この物語にピッタリの曲が書けたと思います。
映画の最後、この曲に乗せてエンドロールが流れた時は
自分自身、主演としてもアーティストとしても作品に関わらせていただいた喜びをより強く感じました。
「Fiction Love」
この夏、誰もが恋をしたい時、または恋の真っ最中に
聴きたくなるような曲になることを願ってます。
ドラマじゃない「I LOVE YOU」をあなたに
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中島健人が主題歌書き下ろし、長濱ねる共演の映画「ラブ≠コメディ」予告解禁(コメントあり) https://t.co/huBIZeGWOS
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