神奈川・横浜を舞台とした本作の主人公は、“絶対に怒らない男”・夏野幹夫。知らない間に正体不明の女性・夏野繁子に籍を入れられていた幹夫の人生は、思いがけない方向へと動き出していく。幹夫を高橋、繁子を連続テレビ小説「まんぷく」や映画「夜明けのすべて」の
場面写真には、個性豊かな登場人物たちが織りなす一幕が切り取られた。繁子が幹夫の会社を突然訪問する場面や、不安げな面持ちで祖母(演:
「ラプソディ・ラプソディ」は5月1日より東京・テアトル新宿、シネスイッチ銀座ほか全国で順次ロードショー。音楽はジャズピアニスト・大西順子が手がけた。
「ラプソディ・ラプソディ」予告編
高橋一生の映画作品
タグ
堀川道春 @vid1m17ep
https://t.co/iV9TkQNDwr
高橋一生が絶対に怒らない男って…想像つかないわ。ラプソディ・ラプソディの新写真見たけど、なんか不思議な雰囲気で気になる。5月公開か、ちょっと楽しみかも。