本作では、5月の代表招集から6月に開幕した「バレーボールネーションズリーグ2025」、そして8月から9月に行われた「2025世界バレー」まで代表チームに完全密着。日本代表の公式チームカメラやTBS取材チームによる豊富な映像が収められ、代表合宿や大会の舞台裏、選手の日常が映し出される。
学生時代にバレーボール部でキャプテンを務めた経験があり、本作で映画のナレーションに初挑戦した原は「プレッシャーもありましたが、楽しく、そして一生懸命やらせていただきました」と回想。さらに「もっともっと僕も頑張ろうと勇気を貰えましたし、もっともっと日本バレーを盛り上げたいと強く感じました」と伝えた。YouTubeで公開中の予告編には選手の石川祐希や
映画「GRIT —バレーボール男子日本代表 栄光への始発点—」予告編
原嘉孝(timelesz)コメント
今回のお話を頂き、バレーボール経験者として大変光栄に思いました。
僕はナレーションを担当するのが初めてだったので、プレッシャーもありましたが、
楽しく、そして一生懸命やらせていただきました。
迫力のプレーシーンはもちろん、この映画ではその裏側の姿、選手の葛藤や苦悩、
選手同士の関係性を見ることができます。
どういう思いで試合に臨んでいるのか、練習に臨んでいるのか─。
密着取材で捕らえられたその姿に、とても親近感を覚えました。
もっともっと僕も頑張ろうと勇気を貰えましたし、もっともっと日本バレーを盛り上げたいと強く感じました。
ぜひ多くの方にご覧頂きたいです!
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