本作は、アメリカのマンガ家エイドリアン・トミネによる短編集「キリング・アンド・ダイング」をベースとした現代劇。プロットは明らかになっていないが、思春期の女性主人公を中心とした物語になるという。
脚本にはオディアールのほか、「燃ゆる女の肖像」の
オディアールは「ディーパンの闘い」が第68回カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞。「ゴールデン・リバー」では第75回ヴェネツィア国際映画祭の銀獅子賞に輝いた。
(情報提供:IndieWire / VM / ゼータ イメージ)
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