1980年代のニューヨークを舞台に、映画作りにまつわるラブロマンスを描いた本作。映画監督志望の大学生テリーは、駆け出しの女優キャサリンに一目惚れするが、連絡先も聞けないまま別れてしまう。やがて映画批評家となったテリーはキャサリンと再会。彼女が語った映画のアイデアを形にしようと、2人は共同でシナリオを書いていく。
脚本は「きっと、星のせいじゃない。」「ハッピーエンドが書けるまで」の
なお本作は、「未体験ゾーンの映画たち 2020」では「
ジェームズ・フランコの映画作品
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ジェームズ・フランコ監督作のDVD発売、映画作りにまつわるラブロマンス描く https://t.co/wpdKVRHGPt