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清野菜名×横浜流星が“最凶”バディに、日テレ1月ドラマで闇に隠された真実暴く

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左から清野菜名、横浜流星。

左から清野菜名、横浜流星。

清野菜名横浜流星がダブル主演を務めるドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」が、2020年1月より日本テレビ系で放送される。

本作は、驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダと彼女を操る男・飼育員さんが“Mr.ノーコンプライアンス”からの依頼を受けて、闇に隠された真実を大胆に暴く様子を描いた物語。「トットちゃん!」の遠藤光貴が監督を担当する。

清野は「オリジナルドラマなので枠にとらわれず、皆さんとこれまでにないようなドラマを作っていけたらいいなと思います」と期待を膨らませ、「また今回も、アクションがみれるかも…」とファンにメッセージを送る。「今の時代だからこそ共感してもらえる挑戦的な作品に出演できることを嬉しく思います」と本作への参加を喜ぶ横浜は、「視聴者の皆さまが毎週スカッとして、ハラハラドキドキするような作品を創りたいです」と意気込みを語った。

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」は、毎週日曜22時30分よりオンエア。

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。

日本テレビ系 2020年1月スタート 毎週日曜 22:30~23:25

清野菜名 コメント

「今日から俺は!!」以来、約1年ぶりにまた、この時間帯に戻ってこられて嬉しいです。
オリジナルドラマなので枠にとらわれず、皆さんとこれまでにないようなドラマを作っていけたらいいなと思います。
また今回も、アクションがみれるかも…

横浜流星 コメント

ドラマ「あなたの番です」に引き続き、
SNSが発達して様々な噂などがすぐに回り、何が真実かわからないグレーな世の中に“白黒”つけるという、今の時代だからこそ共感してもらえる挑戦的な作品に出演できることを嬉しく思います。
登場人物皆がそれぞれ抱えているものがあり、表と裏の顔が深く描かれているので、しっかりと掘り下げて直輝として生きていきたいです。
またオリジナル作品なので監督、プロデューサーを始めとする制作の皆さん、キャストの皆さんと共に0から、視聴者の皆さまが毎週スカッとして、ハラハラドキドキするような作品を創りたいです。お楽しみに。

福田浩之(プロデューサー)コメント

忖度なし…パンダだから。
迎合なし…パンダだから。
容赦なし…パンダだから。
噂やデマにまみれた世の中に蔓延る様々なグレーゾーン。そんなグレーゾーンに躊躇なく踏み込み、驚異的身体能力&頭脳を駆使して驚愕の真相を大々的に白黒つける、パンダと飼育員さん。そして徐々に明らかになっていく一頭と一人の心の中に潜む、白と黒…こんなエキセントリックでスタイリッシュで謎めいたバディを今をときめく清野菜名さんと横浜流星さんに演じて頂けるなんて…今までにないものすごいドラマになる期待感しかないです。
お二人と共に日曜ドラマ初の“動物ドラマ”に挑めることに今からとにかく興奮しております。

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