松井優征が史実をもとに描く新連載でジャンプ帰還!篠原健太らの新連載も

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1月25日発売の週刊少年ジャンプ8号(集英社)より、新連載が4号連続でスタートする。

週刊少年ジャンプ7号に掲載された次号告知ページ。(c)週刊少年ジャンプ2021年7号/集英社

週刊少年ジャンプ7号に掲載された次号告知ページ。(c)週刊少年ジャンプ2021年7号/集英社

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8号で始動するのは「魔人探偵脳噛ネウロ」「暗殺教室」の松井優征による「逃げ上手の若君」。本日1月18日に発売された週刊少年ジャンプ7号には「逃げ上手の若君」のカットが掲載されており、同作が史実をもとに描かれる逃亡譚であることが告知されている。なお松井が週刊少年ジャンプで連載するのは、2016年の「暗殺教室」完結以来のこと。

このほか2月1日発売の9号では「キミを侵略せよ!」の稲岡和佐による「アイテルシー」、2月8日発売の10号では「SKET DANCE」「彼方のアストラ」の篠原健太による「ウィッチウォッチ」、2月15日発売の11号では鎌田幹康原作、福井あしび作画による「クーロンズ・ボール・パレード」が開幕。各作品の予告カットも、同じく週刊少年ジャンプ7号に掲載されている。

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※記事初出時より、表記を一部変更しました。

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