昭和のグランドキャバレーを舞台にした池田邦彦の人情劇がゴラクでスタート 2020年2月14日 15:30 26 ツイート シェア ブックマーク 週刊漫画ゴラク2月28日号 大きなサイズで表示(全1件) 本日2月14日に発売された週刊漫画ゴラク2月28日号(日本文芸社)にて、池田邦彦のシリーズ読み切り「まぼろしキャバレー」がスタートした。「まぼろしキャバレー」は昭和の東京・錦糸町に店を構える、1日に1000人以上も客が訪れるというグランドキャバレー・夢幻を舞台にした人情劇。第1話では会社の金を使い込み姉が働く夢幻を訪れた男性と、江戸時代初期の硬貨を手にしたホステスのエピソードが描かれた。このほか今号では泉昌之「食の軍師」と大和田秀樹「ノブナガ先生」の2作品が完結。2月21日発売の次号週刊漫画ゴラク3月6日号では、雨瀬シオリ「結ばる焼け跡」の新シリーズが始動する。 関連記事 池田邦彦の記事まとめ タグ ゴラク 新連載 完結 池田邦彦 泉昌之 大和田秀樹 雨瀬シオリ リンク 週刊漫画ゴラク|Webゴラク ツイート 17 7 シェア 2 ブックマーク 池田邦彦の記事まとめ 分断された日本が舞台の仮想戦後活劇1巻 2020年2月12日 18:32 35 池田邦彦が描く仮想戦後活劇がゲッサンで 2019年8月10日 19:25 40 ミッキー画集「gift」に石川雅之、鶴田謙二ら 2019年4月26日 15:46 653 100人以上のマンガ家がミッキーを描き下ろす 2019年4月12日 15:18 755 仕事の苦悩と挫折を描く「働くということ」 2019年2月22日 22:22 44 黒井千次のロングセラー「働くということ」マンガ化 2018年11月1日 20:36 16