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冴えないリストラ男に訪れた出会いとは…村生ミオ原作の官能ドラマがゴラクで

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「SとM」の村生ミオが原作を手がけるサカワキヒロ太の新連載「フェイス~背徳の囁き~」が、本日5月25日に発売された週刊漫画ゴラク6月8日号(日本文芸社)にてスタートした。

「フェイス~背徳の囁き~」は、会社をリストラされてしまった30代の冴えない男性・翔吾を主人公にした官能ドラマ。職探しの際に、同じ電車に乗り合わせる美女を眺めることだけが唯一の楽しみになっていた翔吾だったが、ある日を境にその日常は変わり始める。

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