「魔法使いの娘」は2002年に執筆が開始された、日本一の陰陽師・鈴の木無山を養父に持つ少女・初音が主役のファンタジーコメディ。彼女がさまざまな心霊現象に巻き込まれていく中で、自身の生い立ちや養父・無山の過去を知っていく様子を描く。2010年から開始した続編「魔法使いの娘ニ非ズ」では、無山が力を封じられ、初音が陰陽師として仕事をする物語を展開。最終7巻には後日談「いろいろの話。」も収められた。
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にゃる神父 @fatherny
「魔法使いの娘ニ非ズ」最終7巻、10年以上にわたり執筆されたシリーズが完結
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