オカヤイヅミと津村記久子が大阪で2人会、最後の晩餐トークを披露

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オカヤイヅミと小説家の津村記久子によるトーク・サイン会が、5月10日に大阪・ロフトプラスワンウエストにて開催される。

「おあとがよろしいようで」

「おあとがよろしいようで」

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津村はオカヤのマンガ「おあとがよろしいようで」にゲストで登場し、マンガの中で人生の最後に食べたいものについて語り合っていた。イベントで2人は、同じく「最後の晩餐」をテーマにトークする予定。チケット予約はロフトプラスワンウエストの店頭と電話、およびイープラスで受け付けている。料金は前売りが2000円、当日が2500円で、飲食代は別途必要。

「おあとがよろしいようで」は死ぬことが何もよりも怖く、食べることがとても好きなオカヤが、食べ物のことを考えて恐怖を和らげられないかと考えたことからエッセイ作品。作家15名のもとを訪れ、最後の晩餐について取材する様子を描いている。

オカヤイヅミと津村記久子のトーク&サイン会

日時:2017年5月10日(水)19:30~
会場:ロフトプラスワンウエスト
料金:前売り2000円、当日2500円(飲食代別、要1オーダー)

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