漆原友紀、小野不由美の新作小説で装画を担当

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「十二国記」シリーズなどで知られる小説家・小野不由美の新作「営繕かるかや怪異譚」が12月3日にKADOKAWA角川書店より刊行される。装画は「蟲師」の漆原友紀が手がけた。

「営繕かるかや怪異譚」のカバー。*カバーは製作中のものにつき、変更の可能性があります

「営繕かるかや怪異譚」のカバー。*カバーは製作中のものにつき、変更の可能性があります

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「営繕かるかや怪異譚」は、神出鬼没の不思議な営繕屋・尾端が、住居にまつわる怪異や障りを修繕し解決へと導くシリーズ作品。怪談専門誌・幽(KADOKAWA メディアファクトリー)に掲載された短編6本が収められている。

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