2026年度の世田谷パブリックシアターは、変容する社会で私たちがどう“営む”かに迫る(画像ギャラリー 9/9)

「世田谷パブリックシアター 2026年度ラインアップ発表会」より。左から芸術監督の白井晃、鈴木アツト、生田みゆき、オノマリコ、稲葉賀恵、yoowaの大月リコと草田陸。 前へ 次へ

「世田谷パブリックシアター 2026年度ラインアップ発表会」より。左から芸術監督の白井晃、鈴木アツト、生田みゆき、オノマリコ、稲葉賀恵、yoowaの大月リコと草田陸。

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読者の反応

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みるみる @natsu_Enbun

>さらに来年2月から3月かけては白井の演出で「ヨハンナ」が上演される。

あらすじ調べたらウイとジャンヌ・ダルクを感じる。渡部豪太さんキャスティングに居そう。主役がヨハンナの戯曲なので可能性は薄いですが、稲垣吾郎と草彅剛のオタクはひっそりチェックです。 https://t.co/OFHGyYfiju

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