ピーカンパニー
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Pカンパニー「5月35日」
Pカンパニー 第44回公演「フォルモサ!」 ~シリーズ罪と罰CASE13~
Pカンパニー 第42回公演 ~シリーズ罪と罰 CASE12~「あの瞳に透かされる」
Pカンパニー 第41回公演「シリーズ罪と罰 CASE11『オセロの横顔』」
人類学者・森丑之助をモデルに石原燃が描く、Pカンパニー「フォルモサ!」
くるみざわしん、Pカンパニーのシリーズ“罪と罰”に初登場「あの瞳に透かされる」
Pカンパニーのシリーズ罪と罰、新作は冤罪を巡る「オセロの横顔」作劇に山谷典子
Pカンパニーが別役実を掘り下げる、“ベツヤクづくし”第4弾に「会議」「街角の事件」
第15回小田島雄志・翻訳戯曲賞の受賞結果発表
天安門事件テーマに老夫婦描く、Pカンパニー「5月35日」演出に松本祐子
Pカンパニーのシリーズ罪と罰「うさぎ島霧深し」上演決定
真杉静枝の生涯を通して台湾を描く、石原燃作「花樟の女」主演に松本紀保
障害者施設での事件をモチーフにしたPカンパニー「拝啓、衆議院議長様」が改定上演へ
“罪と罰”シリーズ、 Pカンパニー「うさぎ島霧深し」は旧陸軍の毒ガス工場が舞台
Pカンパニーが「おままごと」標準語ver.ほか、別役実のコント作品を上演
ドストエフスキー「罪と罰」をベースに木島恭が脚本演出、Pカンパニー「鎮魂歌」
Pカンパニーが別役実の男と女の二人芝居3本立て、出演に坂口芳貞ら
飯名尚人・今貂子が奉納映像とパフォーマンスで発表「おんなのぼくしさん」
香川の元電話局ビルでコキカルが繰り広げる3つの作品「Penumbra(ペンブラ)」
劇団道学先生「母の人生、ガブリと食らう」かんのひとみ・松永玲子・福田ユミが三姉妹に
長野慎平が主宰務めるうまれなおし。が一人芝居「せかいのはじめ」で旗揚げ
南極「ホネホネ山の大動物」スケールアップして上演、写真家や美容師らも実演家として登場
唐組「鉛の兵隊」が紅テントで5都市を巡る、身代わりを依頼されたスタントマンの物語
閉店したカフェは再開できるのか?SENSYU presents vol.1「エトワールのゆくえ」
欧州ツアーを終えた勅使川原三郎が日本で取り組む新作「インダストリアル ブック」
Mステに竹内涼真、ミュージカル「奇跡を呼ぶ男」楽曲をスペシャルエンジェルスとパフォーマンス
あごうさとしが5人目、桑折現の「一人の俳優のための五人の演出家による上演」最終章