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SUPER BEAVER

SUPER BEAVER

スーパービーバー

2005年に渋谷龍太(Vo)、柳沢亮太(G)、上杉研太(B)、藤原“30才”広明(Dr)の4人によって東京で結成されたロックバンド。2009年6月にEPICレコードジャパンよりシングル「深呼吸」でメジャーデビューした。2011年に活動の場をメジャーからインディーズへと移し、年間100本以上のライブを敢行。2012年に自主レーベル「I×L×P× RECORDS」を立ち上げたのち、2013年からは東京・shibuya eggmanのスタッフ・YUMAがmurffin discs内に発足させたロックレーベル[NOiD]とタッグを組んで活動を行っている。これまで9枚のシングル、1枚のミニアルバム、9枚のアルバム、3枚のライブ映像作品を発売。渋谷はこれら映像作品に付属する小説を書き下ろしたり、2017年4月からの1年間、ニッポン放送「オールナイトニッポン0(ZERO)」のパーソナリティを担当したりと、自らの持つ“ことば”で多方面から支持を集めている。またバンドは2018年4月に初の東京・日本武道館ワンマンライブを開催。11月にはカンテレ / フジテレビ系ドラマ「僕らは奇跡でできている」の主題歌を表題曲としたシングル「予感」をリリースする。

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