佐古真弓・安元洋貴ら4名、フランスのSFアニメ映画「マーズ・エクスプレス」に吹替出演
フランス発のSFアニメーション映画「マーズ・エクスプレス」の日本語吹替声優が明らかに。佐古真弓、安元洋貴、内田夕夜、三瓶由布子が出演するとわかった。
「ナイスの森2」に浅野忠信、二階堂ふみ、渋川清彦、森岡龍、鈴木唯ら出演
オムニバス映画「ナイスの森2 Funky Forest : The Second Contact(仮題)」のキャスト情報が発表され、俳優・浅野忠信、二階堂ふみ、渋川清彦、森岡龍、鈴木唯、伊勢志摩、お笑いコンビの忠犬立ハチ高が出演するとわかった。撮影は11月から岩手・盛岡市などで行われる。
新しい学校のリーダーズの主題歌が聴ける「迷宮のしおり」予告、 速水奨ら新キャストも
SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)や寺西拓人(timelesz)が声優として参加した劇場長編アニメーション「迷宮のしおり」の本予告映像とキービジュアルが解禁。新たなキャストも発表された。
高橋文哉が映画「SAKAMOTO DAYS」で朝倉シン役、Snow Man目黒蓮の相棒になる
高橋文哉が、目黒蓮(Snow Man)主演の実写映画「SAKAMOTO DAYS」に出演。主人公・坂本太郎の相棒で、卓越した戦闘センスを備える朝倉シンを演じることがわかった。
江口のりこ「不適切にもほどがある!」新春SPゲスト出演、“日本初の女性総理”候補に
江口のりこが、2026年1月4日にTBS系で放送されるスペシャルドラマ「新年早々 不適切にもほどがある! ~真面目な話、しちゃダメですか?~」にゲスト出演。歯に衣着せぬコメントで国民に支持される都議会議員・平じゅん子を演じる。
塩野瑛久&月城かなと、「終幕のロンド」TVer限定スピンオフの見どころ語る
草彅剛が主演を務めるドラマ「終幕のロンド ―もう二度と、会えないあなたに―」のTVer限定スピンオフドラマ「愛と妄想のロンド」全2話が、本編第1話と第3話の放送後にそれぞれ配信される。このたび塩野瑛久と月城かなとが見どころを語った。
福山雅治のフリーライブ映画化、タイトルは「月光」柊木陽太が出演
福山雅治が2024年10月13日に長崎・長崎スタジアムシティで行ったフリーライブ「Great Freedom」の映画化が決定。「FUKUYAMA MASAHARU LIVE FILM@NAGASAKI 月光 ずっとこの光につながっていたんだ」のタイトルで、福山の誕生日である2026年2月6日に全国で公開される。
福士蒼汰が台湾映画「花臉猫: 修羅道」でW主演、海外作品への挑戦は3度目
福士蒼汰が、台湾映画「花臉猫: 修羅道」でハン・ニン(韓寧)とダブル主演を務めることがわかった。福士にとって海外作品への挑戦は、2022年配信のHuluオリジナル「THE HEAD」シーズン2、2025年配信予定のNetflixオリジナルシリーズ「この恋、通訳できますか?」に続く3度目となる。
手越祐也、及川光博との共演に刺激受ける「ぼくたちん家」TVerで配信開始
ドラマ「ぼくたちん家」がTVerで配信スタート。心優しく不器用なゲイ・波多野玄一役の及川光博と、玄一が恋に落ちるクールなゲイ・作田索役の手越祐也のコメントが到着した。
高杉真宙×森ガキ侑大の映画「架空の犬と嘘をつく猫」タリン・ブラックナイト映画祭に出品
高杉真宙の主演映画「架空の犬と嘘をつく猫」がエストニアで現地時間11月7日から23日まで開催されるタリン・ブラックナイト映画祭コンペティション部門に出品決定。同映画祭でワールドプレミアが行われることも明らかに。あわせて、映画祭限定ビジュアルと場面写真11点が解禁された。
「釣りバカ日誌」全22作が4Kリマスター版で放送、2016年に収録した西田敏行のトークも
映画「釣りバカ日誌」シリーズ全22作品が、BSテレ東にて10月18日より一挙独占放送されることが決定。毎週土曜18時30分から、4Kデジタルリマスター版でオンエアされる。
「新メンを募集したら、そこも異次元空間だった」1週間限定で劇場公開、前作と同時上映
映画「新メンを募集したら、そこも異次元空間だった」が、12月12日より1週間限定で東京・シネマート新宿にて劇場公開されることが決定。このたび本予告、ポスタービジュアル、キャストコメントが到着した。
川床明日香の主演作「うるさいこの音の全部」に森田想、細田善彦、美山加恋、相馬理ら
「長崎―閃光の影で―」の川床明日香が主演を務める映画「うるさいこの音の全部」の新キャストが明らかに。森田想、細田善彦、美山加恋、中井友望、久保田磨希、入来茉里、相馬理が出演するとわかった。
記録映画「はだしのゲンはまだ怒っている」予告公開 森達也、宇多丸らがコメント
ドキュメンタリー映画「はだしのゲンはまだ怒っている」の予告編がYouTubeで公開された。
リム・カーワイの長編デビュー作がデジタルリマスター版で劇場公開決定、予告も解禁
リム・カーワイの長編デビュー作「アフター・オール・ディーズ・イヤーズ」のデジタルリマスター版が、11月29日より東京のシアター・イメージフォーラムほか全国で順次公開されることが決定した。
大竹しのぶ「TOKYOタクシー」に声の出演、木村拓哉と念願の共演
俳優の大竹しのぶが、山田洋次の監督作「TOKYOタクシー」に声で出演したとわかった。山田組への参加は27年ぶりで、木村拓哉とは念願の初共演を果たす。
呉美保「ケン・ローチ監督は裏切らない!」、岡俊彦らが映画「石炭の値打ち」語る
ケン・ローチが監督を務めたテレビ映画「石炭の値打ち」の予告編がYouTubeで公開。「ふつうの子ども」などで知られる呉美保らの鑑賞コメントも到着した。
「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」は1月公開、新予告とビジュアル解禁
「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」シリーズ最新作「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」の公開日が、2026年1月30日に決定。最新予告映像とメインビジュアルが解禁された。
前を向いて歩くんだよ、timelesz寺西拓人が大原優乃に語りかける「天文館探偵物語」予告
寺西拓人(timelesz)が映画初主演を務める「天文館探偵物語」の予告編がYouTubeで公開。あわせて寺西のコメントが到着した。
黒島結菜が「ストロベリームーン」出演、當真あみや齋藤潤のオフショットも
映画「ストロベリームーン 余命半年の恋」に、黒島結菜が出演していることが明らかに。同じ沖縄県出身の當真あみ、高校の同級生でもある中条あやみからコメントが到着。オフショット5枚も解禁された。
高橋文哉×原菜乃華「この恋は、理想形。」エピソードゼロ配信、お家デートなど3話構成で
高橋文哉が主演・プロデュースを担い、原菜乃華と共演する縦型ショートドラマ「この恋は、理想形。」が10月24日よりUniReelほかで配信。このたび同日より「この恋は、理想形。エピソードゼロ」がPontaパスおよびTELASA(テラサ)で視聴できるとわかった。
「映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」エル役は千葉翔也、バギー役に広橋涼
2026年公開の「映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」に、千葉翔也と広橋涼が出演することがわかった。
光石研・入江悠・山中瑶子が「さよならはスローボールで」称賛、コラボアイテム販売も
映画「さよならはスローボールで」をひと足先に鑑賞した光石研、入江悠、山中瑶子ら著名人のコメントが到着。Tシャツ、キャップ、ビールのコラボアイテムが発売されることもわかった。
「中国ドキュメンタリー映画祭」11月開催 竹内亮が実行委員長、MEGUMIがアンバサダーに
「2025 中国ドキュメンタリー映画祭 In Japan」が、11月7日から20日にかけて東京・角川シネマ有楽町にて開催決定。「再会長江」を手がけた竹内亮が実行委員会委員長を担い、MEGUMIが映画祭アンバサダーを務めることもわかった。
朝ドラ「風、薫る」見上愛とW主演務める上坂樹里がクランクイン、「毎日が刺激的です」
2026年度前期に放送を控える連続テレビ小説「風、薫る」の主人公の1人・大家直美役を務める上坂樹里が、先頃東京都内でクランクインした。
小池博史の舞台「WE-入口と世界の出口」映画化、2073年の監視社会を実験的手法で描く
小池博史が手がけた舞台作品「WE-入口と世界の出口」が映画として映像化され、11月29日より東京のシアター・イメージフォーラムほか全国で順次公開。あわせて特報映像とポスタービジュアルが解禁された。
岸井ゆきの×浅野忠信で川上未映子による恋愛小説を映画化、岨手由貴子が監督務める
川上未映子による恋愛小説「すべて真夜中の恋人たち」を、「あのこは貴族」の岨手由貴子が映画化。主演に岸井ゆきの、共演に浅野忠信を迎え、2026年に公開される。
“走る密室”で敵をなぎ倒す「KILL 超覚醒」予告、白石和彌・園村健介・角田夏実ら推薦
インド映画「KILL 超覚醒」の予告編がYouTubeで解禁。あわせて本作を鑑賞した映画監督・白石和彌、アクション監督・園村健介、柔道家・角田夏実ら著名人7名からコメントが到着した。
誰が書いたドラマ?「脚本家X」で劇団ひとり、猪狩蒼弥、蓮見翔、堀田茜が予想を楽しむ
芸能人が脚本を手がけたドラマを観て、執筆した人物を想像しながら次なるスター脚本家を見つけ出すバラエティ番組「脚本家X」の第2弾が、10月10日と17日に日本テレビでオンエアされる。3月放送の第1弾に続いて、劇団ひとりがMCを担った。
「ひゃくえむ。」トガシ・小宮ら4名のキャラ設定画が公開、押山清高らの推薦コメントも
劇場長編アニメーション「ひゃくえむ。」のキャラクター設定画が公開。あわせて「ルックバック」で知られるアニメーション監督・押山清高ら3名の著名人からコメントが到着した。