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杏が手がけたエッセイ「杏のとことこパリ子連れ旅」発売、旅行を楽しむヒント満載
俳優・モデルの杏が手がけたエッセイ「杏のとことこパリ子連れ旅」が、3月18日にポプラ社より刊行される。
松井玲奈の書き下ろしエッセイ「ろうそくを吹き消す瞬間」発売、手のひらにある日常をつづる
松井玲奈による初の書き下ろしエッセイ「ろうそくを吹き消す瞬間」が、明日1月30日にKADOKAWAより発売される。
岡田准一のラジオ番組「GROWING REED」20周年記念、“知の巨人”との対話が書籍化
岡田准一がナビゲーターを務めるJ-WAVEのラジオ番組「GROWING REED」の20周年を記念して、エッセイ集「岡田准一『GROWING REED』金言&エッセイ集(仮題)」が3月6日にワニブックスより発売される。
町田啓太の活動15周年を記念したフォトブック発売、初となる書き下ろしエッセイも収録
俳優・町田啓太の活動15周年を記念したアニバーサリーフォトブック「KEITA MACHIDA 15th Anniversary Photobook」が、5月12日に小学館より発売されるとわかった。
俳優・市毛良枝のエッセイ「百歳の景色見たいと母は言い」発売、親を看取るまでの日々つづる
俳優・市毛良枝が書き下ろしたエッセイ「百歳の景色見たいと母は言い」が、本日11月28日に小学館から刊行された。同書では、老いていく親に伴走して介護に翻弄される毎日、施設への入居、在宅介護、笑顔が見たくて車椅子で連れて行ったアメリカ・オレゴンへの海外旅行など、母を100歳で看取るまでの日々がつづられた。
上白石萌音と世界をガブリ!グルメ連載がフォトエッセイ集として書籍化
上白石萌音が雑誌MEN'S NON-NOで連載してきた企画「Bite! The World 上白石萌音と世界をガブリ!」の書籍化が決定。フォトエッセイ集として2026年5月26日に発売される。
姫野カオルコの随筆集発売 映画などをテーマに、“顔”を通して見える時代の様相つづる
作家・姫野カオルコが著した書籍「うわべの名画座 顔から見直す13章」が、明日8月26日に発売される。
映画研究者・北村匡平のエッセイ集「家出してカルト映画が観られるようになった」発売
映画研究者 / 批評家の北村匡平による書籍「家出してカルト映画が観られるようになった」が、明日4月4日に書肆侃侃房(しょしかんかんぼう)から刊行される。
草なぎ剛、エッセイ第3弾は“どこでもドア”みたいな存在 8年間の記録をつづる
草なぎ剛が月刊ザテレビジョンで連載していたエッセイ「草彅剛のお気楽大好き!」の書籍化第3弾「Okiraku 3」が、3月14日に出版されることが決定した。
「光る君へ」藤原道兼役の玉置玲央、初フォトエッセイで向井秀徳・松居大悟・和田雅成と対談
大河ドラマ「光る君へ」の藤原道兼役で注目を集めた俳優・玉置玲央。彼が来年40歳を迎えるのを記念して、3月21日に初のフォトエッセイ「では、後ほど」がKADOKAWAより刊行される。
沢口愛華のエッセイ連載「沢口生活」が書籍化、東京・名古屋で撮影したグラビア掲載
「沢口愛華フォトエッセイ 沢口生活」が11月20日に発売されるとわかった。沢口愛華が雑誌B.L.T.で連載したエッセイを書籍化した内容となっている。
松下洸平の初エッセイ集「フキサチーフ」発売、本人制作のイラストを添えて
俳優・アーティストの松下洸平による初のエッセイ集「フキサチーフ」が、12月13日にKADOKAWAより発売される。
ドラマ好き作家がつづったエッセイ「柚木麻子のドラマななめ読み!」発売
「ランチのアッコちゃん」「BUTTER」で知られる作家・柚木麻子による書籍「柚木麻子のドラマななめ読み!」が10月26日に発売される。これは雑誌・ananで2014年から続く連載をまとめたものだ。
西川美和の最新エッセイ集「ハコウマに乗って」発売、スポーツや時事の話題も
「ゆれる」「すばらしき世界」で知られる映画監督・西川美和のエッセイ集「ハコウマに乗って」が、明日4月5日に文藝春秋より刊行される。
松井玲奈、3年ぶりのエッセイ「私だけの水槽」発売 サイン本お渡し会の開催も
松井玲奈による3年ぶりのエッセイ「私だけの水槽」が、4月19日に朝日新聞出版より発売されることが明らかになった。
小林聡美、茶柱のようなささやかな発見や喜びをつづるエッセイ集発売
俳優・小林聡美のエッセイ集「茶柱の立つところ」が文藝春秋から明日3月8日に発売される。
伊藤蘭、デビュー50周年振り返る初エッセイ集発売 新撮した思い出の衣装姿も
2023年9月1日にデビュー50周年を迎えた伊藤蘭。このたび、伊藤の初エッセイ集(タイトル未定)が発売されることがわかった。
悠木碧の書き下ろしエッセイ集発売、寿美菜子・早見沙織との鼎談も収録
アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」シリーズの鹿目まどか役などで知られる声優・悠木碧が半生を振り返った全20編の書き下ろしエッセイ集「悠木碧のつくりかた」が、9月21日に中央公論新社から刊行される。
長濱ねるのエッセイ集「たゆたう」発売 単行本には西加奈子、尾崎世界観との対談収録
長濱ねる初のエッセイ集「たゆたう」が文庫・単行本の2形態で9月1日に発売される。
若月佑美がアムラー風に、初フォトエッセイのアザーカット到着 前書き文も一部公開
若月佑美の初のフォトエッセイ「履きなれない靴を履き潰すまで」より、アザーカットが到着した。
岸井ゆきの初のフォトエッセイ発売「ありのままの私が切り取られています」
岸井ゆきのによる初のフォトエッセイ「余白」が7月15日に発売予定であることが明らかに。表紙も解禁された。
崎山つばさのフォトエッセイ「崎山つばさ 神推し」5月に発売、撮影地は東国三社
崎山つばさのフォトエッセイ「崎山つばさ 神推し」が5月26日に発売決定。2種類の表紙カバー、誌面カットが到着した。
高畑充希の初フォトエッセイ「穴があったら入ります」展覧会が開催、お渡し会も
高畑充希の初フォトエッセイ「穴があったら入ります」の発売を記念した展覧会が、2月12日から28日まで東京・渋谷PARCOにて開催される。
大林宣彦の娘婿、マンガ家・森泉岳土が“とっておきの思い出”つづるエッセイ連載開始
マンガ家・イラストレーターの森泉岳土によるエッセイ「ぼくの大林宣彦クロニクル」が小説宝石で連載開始される。
相米慎二のエッセイまとめた書籍「最低な日々」命日に発売、あとがきは永瀬正敏
相米慎二の書籍「相米慎二 最低な日々」が、命日である9月9日に発売される。
豊田利晃の自伝「半分、生きた」発売、松田龍平や浅野忠信が挿絵手がける
豊田利晃の自伝的エッセイ「半分、生きた」が、9月中旬に発売される。
青柳翔に1年間密着したフォトエッセイ発売、海釣りでの笑顔も収録
青柳翔(劇団EXILE)の自身初となるフォトエッセイ「青柳翔/Aoyanagi Sho」が、5月24日に発売される。
細野晴臣の連載エッセイ「映画を聴きましょう」11月7日発売
ミュージシャン・細野晴臣の著書「映画を聴きましょう」が11月7日に刊行される。
鈴木敏夫エッセイ集「ジブリの文学」刊行、宮崎駿の新作長編にも触れる
スタジオジブリのプロデューサー・鈴木敏夫によるエッセイ集「ジブリの文学」が、本日3月28日に発売された。
手塚治虫の映画エッセイ集発売、瀬尾光世やディズニーの作品を語る
手塚治虫が映画についてつづったエッセイを収めた「手塚治虫映画エッセイ集成」が、8月19日に発売される。