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田中泯のドキュメンタリー、島本須美がバリアフリー音声ガイドを担当
舞踊家・俳優の田中泯に迫るドキュメンタリー「名付けようのない踊り」のバリアフリー音声ガイドが制作決定。「風の谷のナウシカ」のナウシカ役で知られる島本須美が音声ガイドを担当する。
「名付けようのない踊り」田中泯ゆかりの地・山梨で先行上映、犬童一心との舞台挨拶も
舞踊家・俳優の田中泯を捉えたドキュメンタリー「名付けようのない踊り」が、1月21日から山梨の劇場で先行上映される。
田中泯を操上和美が撮る、山村浩二が描く「名付けようのない踊り」ポスター2種解禁
舞踊家・俳優の田中泯を捉えたドキュメンタリー「名付けようのない踊り」のポスタービジュアル2種類が公開された。
新千歳空港アニメ映画祭で今敏ドキュメンタリー初上映、「シン・エヴァ」トーク配信も
第8回 新千歳空港国際アニメーション映画祭の全プログラムが決定した。
新千歳アニメ映画祭で「シン・エヴァ」「FGO」のスタッフトーク、EveのアニメMV特集も
11月5日から8日にかけて北海道・新千歳空港ターミナルビルおよびオンラインで開催される「第8回 新千歳空港国際アニメーション映画祭」の全プログラムが発表された。
東京国際映画祭で田中泯ドキュメンタリー「名付けようのない踊り」が上映
舞踊家・俳優の田中泯を犬童一心が捉えたドキュメンタリー「名付けようのない踊り」が、第34回東京国際映画祭のNippon Cinema Now部門で上映される。
田中泯のドキュメンタリーが釜山映画祭で上映、犬童一心「ずっと心に描いていた」
ドキュメンタリー「名付けようのない踊り」が第26回釜山国際映画祭のワイドアングル:ドキュメンタリー・コンペ部門に正式出品されることを受けて、舞踊家・俳優の田中泯、監督の犬童一心からコメントが到着した。
踊り続ける田中泯を犬童一心が記録、ドキュメンタリー「名付けようのない踊り」
田中泯のドキュメンタリー「名付けようのない踊り」が2022年春頃に公開予定であることがわかった。
「ウルフウォーカー」を細田守や山村浩二が絶賛「1カット、1カットが驚きの連続」
アニメーションスタジオ、カートゥーン・サルーンの最新作「ウルフウォーカー」に寄せた、細田守や山村浩二のコメントが到着。あわせて新たな場面カット10点が解禁となった。
山村浩二が“言葉から作り上げる”アニメーションに共感、「新しい街 ヴィル・ヌーヴ」試写会
長編アニメーション「新しい街 ヴィル・ヌーヴ」の特別試写会が、本日9月2日に東京のアンスティチュ・フランセ東京で行われ、上映後トークイベントにアニメーション作家・山村浩二と、本作を配給したニューディアー代表・土居伸彰が登壇した。
アニメーション作家・和田淳の特集上映が決定、しりあがり寿や真利子哲也も応援
アニメーション作家・和田淳の特集上映「私の秘かな動く愉しみ」が、9月19日より東京・ユーロスペースで行われる。
レイモンド・カーヴァーの小説にインスパイアされた長編アニメ「新しい街」公開
レイモンド・カーヴァーの短編小説「シェフの家」をもとにした長編アニメーション「新しい街 ヴィル・ヌーヴ」が、9月に公開される。
日本のアニメを海外へ発信する特設サイトで「ある日本の絵描き少年」などWeb上映
映像産業振興機構(VIPO)が日本のアニメーションを海外へプロモーションする特設サイトを開設。ショートフィルムのオンライン上映、アニメーションスタジオ特集などの企画が展開される。
山村浩二の無料公開講座「虚と実」開催、フィクションとは何かを語り合う
アニメーション作家・山村浩二と国文学研究資料館准教授・木越俊介が講師を務める公開講座「虚と実」が、5月25日に神奈川・東京藝術大学大学院映像研究科 馬車道校舎で行われる。
アヌシー映画祭で日本が20年ぶり“名誉国”に、「カリオストロの城」野外上映も
アヌシー国際アニメーション映画祭2019における「日本アニメーション特集」の発表記者会見が、本日4月18日に東京のアンスティチュ・フランセ東京で行われ、企画ラインナップが発表された。
スタジオポノックの「ちいさな英雄」アヌシー映画祭に出品
スタジオポノックが手がけた短編アニメーション集「ちいさな英雄―カニとタマゴと透明人間―」が、フランス現地時間6月10日より開催されるアヌシー国際アニメーション映画祭2019に正式出品される。
押切蓮介、平川大輔、福山潤、片渕須直ら27名が“人生を変えるアニメ”を語る書籍
書籍「人生を変えるアニメ」が、河出書房新社より発売された。
山村浩二が日本画家を語るイベント開催、新作アニメの予告編も公開
トークイベント「山村浩二、惠斎に逢いにゆく」が、明日6月16日に東京の国文学研究資料館で行われる。
片渕須直も絶賛、グリム童話「手なしむすめ」を独自の手法でアニメ化した作品が公開
2016年のアヌシー国際アニメーション映画祭で審査員賞と最優秀フランス作品賞をダブル受賞したアニメーション「大人のためのグリム童話 手をなくした少女」が、8月より公開される。
ノルシュテイン、山村浩二、湯浅政明らの作品をギンレイホールでオールナイト上映
「ファンタスティック・アニメ・ナイト」と銘打たれたオールナイト上映が、4月27日と28日に東京・飯田橋ギンレイホールで開催される。
グザヴィエ・ドランがナレーション担当したアニメの展覧会が明日から開催
「テオドル・ウシェフ『リプセットの日記』原画展」が、明日1月12日から4月14日までの金曜日と土曜日、東京・Au Praxinoscope Animation Store & Galleryにて開催される。
山村浩二企画の「コンテンポラリーアニメーション入門」開催
「コンテンポラリーアニメーション入門~現代短編アニメーションの見取り図~2017」の第26回講座が10月22日、第27回講座が11月12日に神奈川・東京藝術大学 横浜校地 馬車道校舎にて開催される。
国産アニメ生誕100年記念企画で「なまくら刀」など上映、山村浩二のレクチャーも
国産アニメーションが誕生して100年の節目を迎えた2017年。それを記念した特集上映が9月9日、神奈川・横浜シネマリンにて開催される。
新千歳空港アニメ映画祭にデヴィッド・オライリーや山村浩二、折笠良ら出品
第4回 新千歳空港国際アニメーション映画祭が11月2日から5日にかけて北海道・新千歳空港ターミナルビルにて開催される。このたび、コンペティション部門のノミネート作品が発表された。
山村浩二「怪物学抄」がレインダンス映画祭にノミネート
山村浩二が監督を務めたアニメ「怪物学抄」が、第25回レインダンス映画祭の短編アニメーション部門にノミネートされた。
山村浩二の短編アニメ特集、初日舞台挨拶で「音と映像のコントラストを楽しんで」
特集上映「山村浩二 右目と左目でみる夢」が本日8月5日に東京・ユーロスペースにて開幕し、初日舞台挨拶に山村浩二が登壇した。
山村浩二や冠木佐和子、古川タクらの作品を無料上映、ワークショップやトークも
日本の自主アニメーションを紹介する企画「イントゥ・アニメーション7」が8月4日から7日まで東京・国立新美術館にて開催される。
山村浩二「頭山」、虫プロ製作「哀しみのベラドンナ」などアニメ19本を上映
「映画の教室 2017 素材から観る日本アニメーション」と題された特集が、6月28日から7月26日の毎週水曜日に東京の東京国立近代美術館フィルムセンターで開催される。
山村浩二の短編アニメ集めた特集上映開催、「サティの『パラード』」など9本
山村浩二の短編アニメーションを集めた特集上映「山村浩二 右目と左目でみる夢」が、8月5日より東京・ユーロスペースにて開催される。
「花コリ」韓国のインディーズ短編アニメ26本+アジアの8本上映、山村浩二作品も
上映イベント「花開くコリア・アニメーション2017+アジア」が、6月10日と11日に愛知・愛知芸術文化センターにて開催される。