本作は1970年代初頭に開催されたラスベガス・コンサートおよび全米ツアーの象徴的なパフォーマンスを中心にした作品。ラーマンは伝記映画「エルヴィス」の制作過程において発見された59時間にも及ぶ未公開フィルムを再構築し、最新のレストア / リマスター技術を駆使してプレスリーを高精細な映像でよみがえらせた。
予告はプレスリーが「いろいろと書かれ言われてきたけど、僕自身が語るのは初めてだ」と話す様子から幕開け。なお本作では、プレスリーの歌唱シーンや熱狂するオーディエンスはもちろん、幼少期からの生い立ち、愛してやまない母親や家族の存在、音楽に対する情熱など、唯一無二のスーパースターの孤独や葛藤も映し出す。
4月22日には日本盤オリジナルサウンドトラックが発売される。
没入型映像作品「EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート」本予告
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エルヴィス・プレスリーの映画作品
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コウタ@全ての娯楽に感謝 @jfbj_kota
音楽好きとしてはLIVEの次に映像で聴くって言うのが贅沢な瞬間!
#エルビス・プレスリー は特にLIVEは勿論、映像も観る機会が少なかったけどそのカリスマ性と名曲の数々、そして低音ボイスは男が聴いてもシビれる♫
IMAXで観られたら最高だな😊 https://t.co/isi3Ytav2M