第19回大阪アジアン映画祭で上映されたタイ映画「Solids by the Seashore」が「
本作は、タイ南部の海辺の町で出会う2人の女性を描く物語。舞台は、タイでは少数派のイスラム教徒が多く住むソンクラー市だ。保守的なイスラム教徒の家庭で生まれ育った主人公シャティは、防波堤をテーマにした美術展を開くために都会からやってきた金髪のアーティスト・フォンと出会う。一見正反対に思えた彼女たちだが、やがて互いに惹かれ合っていく。
本作で長編劇映画デビューを飾った監督の
映画「今日の海が何色でも」予告編
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Foggy スペシャルティ映画配給 @foggyjp
本作は、タイ南部の海辺の町で出会う2人の女性を描く物語。舞台は、タイでは少数派のイスラム教徒が多く住むソンクラー市だ。
『今日の海が何色でも』1/17、ヒューマントラストシネマ渋谷にて公開! https://t.co/5taGUvZoDy