番組では“生まれて初めて聞かれました”をテーマに、城田が
TOKIOが憧れの存在だったという城田は「めちゃくちゃ楽しかったです! これまで話したことがないことや、普段ならNGになりそうな話題にも触れました」とコメント。なお、城田が志尊淳とともに日本語吹替版キャストとして参加した「2分の1の魔法」は8月21日に全国で公開されるほか、呂布を演じた「新解釈・三國志」は12月11日に封切られる。
TOKIOカケル
フジテレビ系 2020年8月19日(水)23:00~23:40
<出演者>
TOKIO / 城田優
城田優 コメント
収録について
TOKIOさんは小さい頃からテレビで拝見していて、憧れの存在です。アットホームなグループ感にも憧れていたので、今日の収録をとても楽しみにしていました。実際、めちゃくちゃ楽しかったです! これまで話したことがないことや、普段ならNGになりそうな話題にも触れました。僕自身、自分のイメージなどはあまり気にしていません。ありのままに話して嫌われてしまったら仕方ありません(笑)。
TOKIOに聞いてみたかったことは?
今日僕が話したテーマについて、全部聞いてみたかったです。今日は恐れ多くてあまり聞けなかったですが、実は何度かトークを振らせていただきました。機会があれば、みなさんの具体的なお話をもっと聞いてみたいです。
視聴者へのメッセージ
今回は初めてお話することばかりです。どこが使われるのか、逆にどこが使えるのか(笑)。僕自身も放送を楽しみにしています。“城田優のはじめて聞かれました”、是非ご期待ください!
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城田優、本日放送のTOKIOカケルで赤裸々トーク「普段ならNGになりそうな話題も…」
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