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井浦新が広島の映画館へ、「二十六夜待ち」「光」上映&ティーチイン登壇

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井浦新が主演を務めた「二十六夜待ち」「」の上映とティーチインが、2月4日に広島・福山駅前シネマモードで行われる。

佐伯一麦の小説を原作とした「二十六夜待ち」は、東北の小さな町を舞台に紡がれる大人のラブストーリー。瑛太、長谷川京子、橋本マナミが共演に名を連ねた「光」は、子供時代にある秘密を共有した3人の男女の運命を描く三浦しをん原作のサスペンスだ。各作品の上映後には、井浦とともに「二十六夜待ち」の監督・越川道夫、「光」の監督・大森立嗣がそれぞれ登壇し、観客の質問に答える。イベント後にはパンフレットサイン会も実施。

チケットは明日1月13日11時より劇場窓口にて発売。オンラインでは1月14日17時より販売開始となる。なお1作品ごとに鑑賞料金が必要となるのでご注意を。

※「二十六夜待ち」はR18+指定作品
※「光」はR15+指定作品

井浦新 新作特集+ティーチイン

2018年2月4日(日)広島県 福山駅前シネマモード
料金:一般 1800円 / フューレックカード会員、60歳以上、学生、障害者 1500円
※1作品ごとに鑑賞料金が必要

<上映スケジュール>
13:00~「二十六夜待ち」上映
上映後ティーチイン登壇:井浦新、越川道夫

16:30~「光」上映
上映後ティーチイン登壇:井浦新、大森立嗣

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