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「BLAZBLUE」マンガ版&祁答院慎原作のマンガがエイジで

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本日6月7日発売の月刊ドラゴンエイジ7月号(富士見書房)にて、アークシステムワークス原作、森利道監修、吉岡榊作画による「BLAZBLUE」と、祁答院慎原作、三色網戸。作画による「DOLLS FALL」の新連載2本がスタートした。

「BLAZBLUE」は同名格闘ゲームのコミカライズ。死神と呼ばれ恐れられる反逆者・ラグナが、右腕に宿した力「蒼の魔道書(ブレイブルー)」を用いて強大な敵に挑む物語だ。

「DOLLS FALL」は身寄りのない子供のみを収容する、ある女子寮を舞台にした物語。少女たちは寮に存在する恐ろしいしきたりに巻き込まれていく。

なお今号には、橘公司のライトノベル「デート・ア・ライブ」に登場する十香のペーパートイ「グラフィグ」が付属。霊装姿の十香が再現されている。

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