音楽フェスの楽しさ描く「デイズ・オン・フェス」3巻、帯に打首獄門同好会

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岡叶「デイズ・オン・フェス」3巻が、本日12月10日に発売された。帯には、打首獄門同好会の大澤敦史が「なんだろう、フェス楽しそうすぎてなんか泣けてきたよ…」と推薦文を寄せている。

「デイズ・オン・フェス」3巻帯付き

「デイズ・オン・フェス」3巻帯付き

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「デイズ・オン・フェス」は、ロックフェスを題材にしたコメディ。フェス初心者の奏と音楽好きの音葉という女子高生2人、フェスガチ勢の律留と楽という男性コンビの両視点からフェスの楽しさを描く。3巻では、クラスメイトのメロに誘われた奏たちがサーキットフェスに出かける。また60ページ超描き下ろしの外伝も収録された。

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なおコミックナタリーでは3巻発売を記念して、期間限定で本作の第1話をまるごと公開中。この機会に試し読みしてみては。

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