安部真弘がライオリで「ぷよぷよ」の魅力を紹介、ちるとの異世界転生マンガも

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「侵略!イカ娘」の安部真弘が、本日11月11日に発売されたまんがライフオリジナル12月号(竹書房)の「マンガ家ゲーム日記」に登場している。

安部真弘の「マンガ家ゲーム日記」。

安部真弘の「マンガ家ゲーム日記」。

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「マンガ家ゲーム日記」は、ゲーム好きのマンガ家がリレー形式でエッセイを執筆するコーナーで、安部は「ぷよぷよ」シリーズの紹介を行った。次回は中原開平が登場する。また毎回異なるマンガ家が“自分が異世界に転生したらこうなりたい!”というテーマでモノクロ1ページマンガを披露する「異世界にマンガ家が転生したらどうなるのか、描いてみた件」第5回は、「白魔導師シロップさん」のちるとが執筆。第6回は植野メグルが担当する予定だ。

そのほか今号では松田円「りふじんなふたり」が完結。単行本最終4巻は来春発売される予定だ。また「俺だけにかまって魔可先輩」のいうのすがゲスト読み切り「右京さんはバレやすい」を執筆した。

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