宇宙船がセスナ機ぐらい身近なら…地球を目指す母子の旅描く、肋骨凹介の新連載 2018年9月21日 10:44 294 ツイート シェア ブックマーク 「宙に参る」 肋骨凹介の新連載「宙に参る」がトーチwebでスタートした。同作は「宇宙船が今で言うセスナ機ぐらい身近になった世界」を舞台に描かれるSFドラマ。物語は機械いじりが得意な主婦・鵯(ひよどり)ソラが、夫を病気で亡くし、彼の遺骨を実家に届けようと宇宙船に乗り込んだことから始まる。旅の道連れは彼女の息子である、人工知能を搭載したロボット・宙二郎。地球を目指す彼女たちの旅路には、どんなドラマが待っているのか。 関連記事 「年刊日本SF傑作選」最終巻に道満晴明、肋骨凹介の作品が収録 タグ 新連載 トーチ リンク トーチweb 宙に参る 肋骨凹介 (@hekosuke) | Twitter ツイート 209 84 シェア 1 ブックマーク 人気の記事 【2月25日付】本日発売の単行本リスト 9:00 24 「機動警察パトレイバー」劇場版の4DX上映決定 15:59 5359 劇場アニメ「サイコト」に神谷浩史・坂本真綾 8:00 1549 「ゆるキャン△」志摩リンのアウトドアグッズ 2020年2月24日 13:00 438 「逃げるは恥だが役に立つ」がフィナーレ 15:15 333 「ドラえもん」ASOKO&GUとのコラボグッズ 2020年2月24日 19:12 774