フィーヤン1月号に雁須磨子が読み切りで久々登場
2009年12月8日 15:17 1
本日12月8日発売のフィール・ヤング2010年1月号(祥伝社)に、
「喉の奥には針の櫂」は、福祉ケアセンターで働く主人公・淀橋小松の心の機微を描いた作品。幼い頃から人に褒められてばかりの小松が感じる違和感の正体とは。
また今号では、母親とともに大阪で暮らす3姉妹弟の生活を描いた、
なお次号2010年2月号には、
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