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TVerで日本アカデミー賞特集、授賞式翌日にスピーチをノーカット独占配信
TVerで第49回日本アカデミー賞の特集がスタート。授賞式の翌日には一部受賞者のスピーチをノーカットで独占配信することもわかった。
「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」アニー賞で作品賞含む10冠を達成
アニメーション作品を対象とした第53回アニー賞の受賞式がアメリカ現地時間2月21日に開催。Netflix映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」が、作品賞などノミネートされていた10部門すべてで受賞した。
ベルリン国際映画祭の金熊賞はイルケル・チャタク監督作、染谷将太主演「チルド」も受賞
第76回ベルリン国際映画祭の授賞式がドイツ現地時間2月21日に行われ、イルケル・チャタクの監督作「Yellow Letters(英題)」がコンペティション部門の最高賞である金熊賞を受賞。日本からは、染谷将太が主演、岩崎裕介が監督を務めた「チルド」がフォーラム部門の国際映画批評家連盟賞(FIPRESCI賞)に選ばれ、2人のコメントも到着した。
「ハムネット」本編映像、衣装デザイナーによるジェシー・バックリー着用ドレス解説も
クロエ・ジャオが監督を務める映画「ハムネット」の本編映像の一部がYouTubeで公開。あわせて、衣装デザインを手がけたマウゴシャ・トゥルジャンスカによるコメントも到着した。本作は第98回アカデミー賞で、衣装デザイン賞を含む合計8部門にノミネートされている。
【キネ旬ベスト・テン】シム・ウンギョン、吉沢亮、伊東蒼、佐藤二朗、鈴木唯、黒崎煌代らが受賞喜ぶ
2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テンの表彰式が本日2月19日に東京・Bunkamura オーチャードホールで行われ、俳優のシム・ウンギョン、吉沢亮、伊東蒼、佐藤二朗、鈴木唯、黒崎煌代、監督の李相日ら各賞の受賞者が出席した。
【キネ旬ベスト・テン】「国宝」吉沢亮が主演男優賞、「今年の吉沢亮は血を求めすぎ」
「国宝」で主演を務めた吉沢亮が、2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テンの主演男優賞に輝き、本日2月19日に東京・Bunkamura オーチャードホールで行われた表彰式に登場した。
【キネ旬ベスト・テン】主演女優賞は「旅と日々」のシム・ウンギョン、三宅唱「必ずまた一緒に」
「旅と日々」の主演を務めたシム・ウンギョンが、2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テンの主演女優賞を獲得。本日2月19日に東京・Bunkamura オーチャードホールで行われた表彰式に登場した。
【キネ旬ベスト・テン】ありったけの感謝を!「爆弾」佐藤二朗が助演男優賞
「爆弾」のキャスト・佐藤二朗が、2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テンの助演男優賞を受賞。本日2月19日に東京・Bunkamura オーチャードホールで行われた表彰式に登場した。
【キネ旬ベスト・テン】「今日空」の伊東蒼、助演女優賞に輝き決意新たに
「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」のキャスト・伊東蒼が、2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テンの助演女優賞に選ばれ、本日2月19日に東京・Bunkamura オーチャードホールで行われた表彰式に登場した。
【キネ旬ベスト・テン】黒崎煌代、新人賞受賞は「たくさんの方の支えによるもの」
「見はらし世代」の主演・黒崎煌代が、2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テンの新人男優賞を受賞。本日2月19日に東京・Bunkamura オーチャードホールで行われた表彰式に出席した。
【キネ旬ベスト・テン】新人女優賞の鈴木唯、「ルノワール」は人生を変えてくれた宝物
「ルノワール」で主演を務めた鈴木唯が、2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テンの新人女優賞を受賞。本日2月19日に東京・Bunkamura オーチャードホールで行われた表彰式に登壇した。
坂東龍汰、見上愛、森田望智らが登場!日本アカデミー賞新人賞俳優の撮り下ろし企画開催
第49回日本アカデミー賞・新人俳優賞受賞者の撮り下ろし企画「NEW CINEMA FACE 2026」のビジュアルが公開。2月27日から3月18日まで東京・MIYASHITA PARK内に掲出される。このたび受賞者7人のコメントも到着。「あなたにとって映画とは?」という質問に回答している。
第45回藤本賞は「国宝」製作陣へ、「フロントライン」「ファーストキス」「爆弾」も受賞
第45回藤本真澄映画賞(藤本賞)の受賞者が決定。藤本真澄賞は「国宝」の企画・プロデュースを担った村田千恵子とプロデューサー・松橋真三に授与されることが発表された。
【毎日映画コンクール】吉沢亮、佐藤二朗、林裕太、吉田大八、李相日らが贈呈式に集結
第80回毎日映画コンクールの贈呈式が本日2月10日に東京・めぐろパーシモンホールで行われ、俳優の吉沢亮、佐藤二朗、林裕太ら受賞者たちが登壇した。
【毎日映画コンクール】「国宝」吉沢亮が主演俳優賞、「たくさんの方が愛してくださった」
映画「国宝」で主演を務めた吉沢亮が、第80回毎日映画コンクールにて俳優部門の主演俳優賞に輝いた。本日2月10日に東京・めぐろパーシモンホールで行われた贈呈式に出席した。
【毎日映画コンクール】助演俳優賞は「宝島」窪田正孝、「役者をやってきてよかった」
映画「宝島」のメインキャスト・窪田正孝が、第80回毎日映画コンクールにて俳優部門の助演俳優賞に選ばれた。窪田は本日2月10日に東京・めぐろパーシモンホールで行われた贈呈式への出席が叶わず、ビデオメッセージを寄せた。
【毎日映画コンクール】助演俳優賞は「爆弾」佐藤二朗、スタッフ・共演者に早口で感謝
映画「爆弾」のメインキャスト・佐藤二朗が、第80回毎日映画コンクールにて俳優部門の助演俳優賞に選ばれ、本日2月10日に東京・めぐろパーシモンホールで行われた贈呈式に出席した。
【毎日映画コンクール】林裕太がスポニチグランプリ新人賞「トロフィー抱きしめて寝たい」
映画「愚か者の身分」のキャスト・林裕太が、第80回毎日映画コンクールにて俳優部門のスポニチグランプリ新人賞に選出され、本日2月10日に東京・めぐろパーシモンホールで行われた贈呈式に登場した。
【毎日映画コンクール】監督賞は李相日、後ろには「国宝」チームがずらり
映画「国宝」の監督・李相日が、第80回毎日映画コンクールにてスタッフ部門の監督賞を受賞。本日2月10日に東京・めぐろパーシモンホールで行われた贈呈式に出席した。
【毎日映画コンクール】「国宝」奥寺佐渡子が脚本賞
映画「国宝」の脚本を手がけた奥寺佐渡子が、第80回毎日映画コンクールにてスタッフ部門の脚本賞に選出され、本日2月10日に東京・めぐろパーシモンホールで行われた贈呈式に出席した。
東京アニメアワードで「鬼滅の刃」「GQuuuuuuX」受賞、個人賞は米津玄師ら
東京アニメアワードフェスティバル2026(TAAF2026)のアニメ オブ ザ イヤー部門受賞作が発表された。
キネ旬1位は「旅と日々」「ワン・バトル・アフター・アナザー」、シム・ウンギョン&吉沢亮が主演賞
キネマ旬報社が選出する「2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テン」の受賞結果が発表。日本映画部門第1位に「旅と日々」、外国映画部門の第1位に「ワン・バトル・アフター・アナザー」、文化映画部門の第1位に「よみがえる声」が選ばれた。
アカデミー賞8部門ノミネート、クロエ・ジャオ新作「ハムネット」予告編
クロエ・ジャオの監督最新作「ハムネット」の予告編とポスタービジュアルが解禁された。本作は第83回ゴールデングローブ賞のドラマ部門で作品賞を受賞したほか、ジェシー・バックリーが主演女優賞を獲得。第98回アカデミー賞では作品賞、監督賞、主演女優賞含め合計8部門にノミネートされている。
米アカデミー賞の授賞式、NHK BSで今年も生中継
第98回アカデミー賞の授賞式が2025年に引き続き、NHK BSで生中継されることがわかった。日本時間3月16日の午前6時30分から放送される。
【全リスト掲載】第98回アカデミー賞「罪人たち」が史上最多16部門ノミネート
第98回アカデミー賞のノミネート作が本日1月22日に発表された。
【全リスト掲載】第49回日本アカデミー賞「国宝」が最多17賞を獲得
第49回日本アカデミー賞の正賞15部門の優秀賞と新人俳優賞が発表され、優秀作品賞に「国宝」「宝島」「爆弾」「ファーストキス 1ST KISS」「TOKYOタクシー」が選ばれたことが明らかに。「国宝」は作品賞をはじめ17の優秀賞を受賞した。
第80回毎日映画コンクール「敵」が日本映画大賞、「国宝」は最多7冠 主演賞に吉沢亮
第80回毎日映画コンクールの受賞作品・受賞者が発表された。日本映画大賞に輝いたのは、吉田大八が監督を務めた「敵」。李相日監督作「国宝」は主演俳優賞、監督賞、脚本賞、撮影賞、美術賞、音楽賞、録音賞の7部門を制した。
アカデミー賞授賞式、WOWOWでは当日夜に字幕版を配信 歴代受賞作の特集放送も
第98回アカデミー賞授賞式が、日本時間3月16日にアメリカ・ロサンゼルスのドルビーシアターで開催。WOWOWオンデマンドにて、授賞式から約12時間後の日本時間3月16日20時より字幕版の配信が行われるとわかった。
「アドレセンス」16歳のオーウェン・クーパー、ゴールデングローブ賞TV部門で最年少受賞
第83回ゴールデングローブ賞の授賞式が現地時間1月11日に米ロサンゼルスで行われ、テレビ部門では「アドレセンス」が最多の主要賞を獲得した。
ゴールデングローブ賞「ワン・バトル・アフター・アナザー」が4冠、「ハムネット」も受賞
第83回ゴールデングローブ賞の授賞式が現地時間1月11日に米ロサンゼルスで開催され、映画「ワン・バトル・アフター・アナザー」がコメディ・ミュージカル部門の作品賞を受賞。同作はポール・トーマス・アンダーソンが監督賞と脚本賞、テヤナ・テイラーが助演女優賞にも輝き、最多4冠を達成した。