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ベルリン国際映画祭の金熊賞はイルケル・チャタク監督作、染谷将太主演「チルド」も受賞
第76回ベルリン国際映画祭の授賞式がドイツ現地時間2月21日に行われ、イルケル・チャタクの監督作「Yellow Letters(英題)」がコンペティション部門の最高賞である金熊賞を受賞。日本からは、染谷将太が主演、岩崎裕介が監督を務めた「チルド」がフォーラム部門の国際映画批評家連盟賞(FIPRESCI賞)に選ばれ、2人のコメントも到着した。
「花緑青が明ける日に」ベルリンでお披露目、萩原利久は「とても刺激的な体験」
長編アニメーション映画「花緑青が明ける日に」が、第76回ベルリン国際映画祭で現地時間2月18日にワールドプレミア上映された。記者会見や舞台挨拶に声のキャストである萩原利久、入野自由、監督の四宮義俊らが出席。囲み取材にも応じた。
ゆりやんレトリィバァ「禍禍女」ベルリンで公式上映、バレンタインデーに観客と愛を語る
ドイツ現地時間2月14日、第76回ベルリン国際映画祭の開催期間中に行われる「ベルリン批評家週間」にて「禍禍女」が公式上映され、監督・ゆりやんレトリィバァがトークイベントに出席した。
アニメ映画「花緑青が明ける日に」ベルリン映画祭に出品、萩原利久・古川琴音が歓喜
萩原利久、古川琴音がダブル主演を務める長編アニメーション映画「花緑青(はなろくしょう)が明ける日に」が、第76回ベルリン国際映画祭のコンペティション部門に正式出品されることがわかった。