林泰文

ハヤシヤスフミ

3歳のころから子役として活躍しているので、キャリアは十分。培われた確かな演技力をスクリーンでも発揮。「漂流教室」(1987)「青春デンデケデケデケ」(1992)で主演を務めるなど、大林宣彦監督作品の常連としておなじみ。