オオツカユキコ
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劇団チリ即興公演「題名のない即興会」
-記憶の質屋- ほの灯り堂
ムケイチョウコク「-記憶の質屋- ほの灯り堂」プレ公演
ムケイチョウコク イマーシブシアター「悠遠のNight Wedding」
役名:ウェディングプランナー
劇団チリ即興Labo#1「なにもない空間」
露と枕 Vol.9「橘に鶯」
ムケイチョウコク×文喫「幻惑するリテラチュア」
アマヤドリ・二本立て本公演「牢獄の森」「うれしい悲鳴」
劇団チリ即興公演「題名のない即興会」、ブラジリィー・アン・山田「曖昧だからこそ臨機応変に」
神楽坂の街で繰り広げられるイマーシブシアター、ムケイチョウコク「ほの灯り堂」プレ公演
神楽坂にゆかりのある人物の“記憶”をたどる、イマーシブシアター「-記憶の質屋- ほの灯り堂」
会場は東京ドームホテル、ムケイチョウコクの新作イマーシブシアター「悠遠のNight Wedding」
“すげえ俳優たちが集まりました”、劇団チリの即興Labo第1弾「なにもない空間」明日上演
露と枕の新作「橘に鶯」スタート、井上瑠菜「諦めきれない愛のお話を紡ぎます」
露と枕「橘に鶯」は不老長寿“おくしさま”の物語、井上瑠菜「老いていく美しさを紡げれば」
アマヤドリの新旧2作が楽しめる、「牢獄の森」「うれしい悲鳴」開幕
イマーシブシアター団体・ムケイチョウコクと文喫 六本木がコラボ、鈴木拡樹の“ボイスフレンド”も
アマヤドリ、新作「牢獄の森」と旧作「うれしい悲鳴」の2本立て公演
テーマは生活と戦争、もあダむが描く群像劇「MEME」
アマヤドリ「人形の家」、「激論版」に先がけ「疾走版」スタート
アマヤドリが「人形の家」を「激論版」「疾走版」の2バージョンで上演
正解のない会議の行く末を劇場で、“出演俳優全員主宰”の「未開の議場2023」スタート
プロデューサーは出演俳優全員、“分断と連携”を描く「未開の議場2023」
芸術文化アドバイザーから芸術監督へ、桑原裕子が2023年度のPLATを語る
露と枕「橘に鶯」スタート
アマヤドリ「牢獄の森」「うれしい悲鳴」開幕
アマヤドリ「人形の家」の「疾走版」幕開け
“出演俳優全員主宰”の「未開の議場2023」開幕
アマヤドリ「水」「青いポスト」上演中
宮下貴浩・赤澤燈・玉城裕規ら出演「偽たモノ」キービジュアル公開
【5月6日~12日】今週開幕の公演
ゾッ!好井まさお厳選の5編、リーディング・怪読劇「怪談の語り場」第2弾に小川菜摘・増田有華ら
画餅「ユートピア」に神谷圭介「画餅という名前と相性の良い作品になる予感」
丹野郁弓演出の劇団民藝「泰山木の木の下で」7年ぶり上演、日色ともゑ・塩田泰久らが出演
失踪事件のその後描く「まだ眠れない部屋で」に永嶋柊吾・安西慎太郎・菅井夏帆
南京豆NAMENAME、1年ぶりの本公演「ツイスト・アンド・対話」は初のバックステージもの
フラヌールときのこ集団Protomassの「買い食いしたら、いちいち大学をやめないといけないのか」
OSK日本歌劇団の娘役トップスター・千咲えみが2027年に退団
宮城聰演出「王女メデイア」約16年ぶりに静岡で上演、「Qui som(キ ソム?)」もスタート