ナカムラケンシ
桃園会「ももの会 2024」
空の驛舎 第29回公演「かえりみちの木」
作・演出
チラシとポスターでAI・HALLの歴史を振り返る展示イベント開催、関西舞台人や関係者のトークも
一人芝居フェスティバル「INDEPENDENT:25」4日間にわたって開催
深津篤史の戯曲や演出を考える、桃園会「ももの会 2024」ウイングフィールドで開催
木がさまざまなもののメタファーに、空の驛舎「かえりみちの木」再構築版が幕開け
劇団アンゴラ・ステーキのナンセンスコメディ「ザ・クリープショウ」脚本・演出は中村圭吾
空の驛舎が“ヒトと社会の光と闇”をモチーフに「かえりみちの木」を再構築
2020年度「北海道戯曲賞」受賞作が発表
2020年度「北海道戯曲賞」最終候補6作を発表
第27回OMS戯曲賞の候補9作品を発表
第26回OMS戯曲賞の候補9作品を発表
家族が孤独死した父の思いをたどる、空の驛舎「ムスウノヒモ」
深津篤史の戯曲を語る夜、演劇祭クロージングに参加団体の演出家が集う
神木とされる巨木と人々の物語、空の驛舎「かえりみちの木」名古屋と伊丹で
「深津演劇祭」で空の驛舎・中村賢司が「どこかの通りを突っ走って」を上演
深津篤史の作品集発売記念「深津演劇祭」に桃園会ら11団体が参加
空の驛舎「かえりみちの木」再構築版が開幕
“私が私である偶然と必然”って?MAO WORKS「ワタクシ、そして韻・ザ・ワールド」
「戯曲デジタルアーカイブ」新たに100本の戯曲収蔵、英訳戯曲のページ公開も
劇団東京ミルクホール「虹色のトロツキー」続編がスタート、昭和初期の満州を生きた青年たちの物語
松尾スズキ×康本雅子がユニット結成、第1弾「海辺の独裁者」で松尾がダンスに初挑戦
柿喰う客 新人卒業公演「青春部隊」が開幕、抱えきれないパッション詰め込む
飯名尚人・今貂子が奉納映像とパフォーマンスで発表「おんなのぼくしさん」
香川の元電話局ビルでコキカルが繰り広げる3つの作品「Penumbra(ペンブラ)」
劇団道学先生「母の人生、ガブリと食らう」かんのひとみ・松永玲子・福田ユミが三姉妹に
長野慎平が主宰務めるうまれなおし。が一人芝居「せかいのはじめ」で旗揚げ
南極「ホネホネ山の大動物」スケールアップして上演、写真家や美容師らも実演家として登場